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マルゴママ

Author:マルゴママ
ドイツ北西部の片田舎でかれこれもう20年生活しています。
ドイツ人の夫と3人息子、そして一人娘(?!)の猫クレオとそして雄猫シザ-リオと共に、ドイツの子供の学校と大学生活、ドイツサッカ-もたまに、空手や他のスポーツ、またドイツの村での生活風景を気のむくまま綴っていきたいと思っています。
 


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ブンデスリ-ガ第4節

週末のブンデスリ-ガでの日本人選手の活躍の記事です。


「ブンデスリーガ第4節が21日に行われ、日本代表MF清武弘嗣の所属する
ニュルンベルクと日本代表MF乾貴士が所属するフランクフルトが対戦した。
アウェーのフランクフルトは乾の決勝点で2-1と勝利して、開幕4連勝を記録。
勝ち点12で暫定首位に立った。

 ドイツ紙『ビルト』では、「スーパージャパニーズがフランクフルトに首位をもたらす」
との見出しを打ち、フランクフルトが1999年以来のリーグ首位に立った試合を紹介。

「日本人と嵐がトップを襲った」とフランクフルトの快進撃を伝えるとともに、
「清武との日本人対決となった試合で、明らかに上回っていた」と、
乾の活躍を称賛した。」

http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20120922/72539.html  


また
「ドイツ紙『ビルト』は23日、ブンデスリーガにおける日本人選手の
歩みを振り返り、最初の日本人プレーヤーとなった奥寺康彦氏をはじめ、
香川真司、清武弘嗣、乾貴士
などを紹介している。

 同紙では、「ブンデスリーガの日本人の歴史は1977年、当時の
ヘネス・ヴァイスヴァイラー監督に見込まれ、ケルンに在籍した奥寺康彦
から始まる。その後、ヘルタ・ベルリン、ブレーメンとチームを変え、1986年
までに通算234試合に出場した。そして2番目にはビーレフェルトなどに所属した
尾崎加寿夫がいる」と、先駆者についてコメント。

 3人目となった高原直泰については、「ハンブルガーSVに所属し、オリバー・カーンから
ゴールを奪うなどの活躍もあり、“スシボンバー”として親しまれた」と紹介した。

 また、香川真司については、「忘れてはならない日本のスター。
ドルトムントを2度のチャンピオンに輝かせた立役者であり、最も特別な
プレーヤーとして確固たる地位を得たドルトムントを、この夏去っている」
と、ドイツでの実績を伝えている。

 現在では9人の日本人選手が在籍していることを報じるとともに、「ご存じ、
フランクフルトの乾貴士、ニュルンベルクの清武弘嗣の活躍はすでに始まり、
今後も続けられるだろう」と、今シーズンに2部のボーフムから移籍した乾と
C大阪から加入した清武の活躍にも触れた。」
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20120923/72776.html
 


フランクフルトの乾(いぬい)選手は、清武選手の所属するニュルンベルグと
対戦して、またもやゴ-ルを決め、フランクフルトに勝利をもたらしたそうです。
いまや゛ポスト香川゛になるほどの勢いある、乾選手です。
フランクフルトの指揮官フェ-監督は
「彼ほど足の甲でボ-ルを自在に操れる選手は見たことがない」との絶賛ぶりで
今週末も日本人選手が活躍した良い週末でした。



一方、うちの長男チ-ムと次男チ-ムのリ-グ戦の試合も共に3回連続で
勝利をおさめ、リ-グ戦内では両チ-ムとも首位独占状態です。
しかし長男チ-ムは1対0で格下チ-ムにギリギリ勝ち、長男は次男に
恥ずかしい試合だったとボロクソに言われていました。
次男チ-ムはあいかわらず、6対0という高い点差での勝利でした。

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