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マルゴママ

Author:マルゴママ
ドイツ北西部の片田舎でかれこれもう20年生活しています。
ドイツ人の夫と3人息子、そして一人娘(?!)の猫クレオとそして雄猫シザ-リオと共に、ドイツの子供の学校と大学生活、ドイツサッカ-もたまに、空手や他のスポーツ、またドイツの村での生活風景を気のむくまま綴っていきたいと思っています。
 


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ヨーロッパ格安航空会社-LCCとは その1

今回、バス、電車と格安旅行の方法について考察してみましたが、

Flixbus はバス移動で時間がかかりすぎる

という問題と、

Flixtrain は週末しか走っていない区間もあり、その週末にしても時間の選択肢が少ない

という問題があります。

そうこう考えると、欧州内移動に最も適しているのは実は飛行機なのではないかと思えてきました。

と、いうのも私は格安航空会社LCCの代表とも言える、Eurowings(オイロウィングス)とRyanair(ライアンエア-)を昨年初めて使って、イタリア、ベルリンへ行ったんですが、その時の印象がとても良かったからなんです。

本当に格安で、共に往復で100Euro以下だった上、特に何の問題もなく順調に移動できました。
移動時間も1時間や1時間半くらいと、すぐ隣に隣国があるという欧州ならではの移動時間で、あまり時間のない旅行日程の場合、これほど時間と旅費を節約できる移動方方法はないでしょう。

ということで、これからしばらくはこのEurowings(オイロウィングス)とRyanair(ライアンエア-)について、私のわかる範囲でご紹介をさせていただきたいと思います。



FLiXTRAIN(フリックストレイン)-ドイツ格安長距離電車 その5

手荷物超過持込みについてなんですが、この画面で
094743.jpg

Zusatzgepäck hinzufühen というところを選ぶと手荷物の追加が2Euroで、できます。

094754.jpg

ですがそもそも追加しなくても、

手荷物(7kgまで) 1つ
旅行カバン(20kg) 1つ

は、最初から含まれています。
なので旅行トランクが2つくらいある場合のみ、追加しなければいけないということですね。
また追加できるカバンも、1つ20kgまでということです。

また座席指定に関してなんですが、窓際 3,99Euro だと、通路側だと 3,49Euroで、
2人掛け、3人掛けと選択もできます。

私が個人的に乗ってみたいのは、Hamburg を夜の21:30に出発して、 Lörrachに 翌日のお昼12:20に着く夜行列車で、
815km を 14時間50分かかって、 40,98Euro です。
この Lörrach(レラハ)はドイツで一番スイスよりの街で、国境の街です。
スイス、バ-ゼルまでは電車で20分くらいのようです。

ハンブルグからレラハまで夜行列車で横断して、次の日にはスイスへ散歩、とか大陸ならではの醍醐味ではないですか。

ただこの夜行列車、途中フランクフルトしか停車しないようで、ケルンからとか乗車できないようなのが残念です。
ちなみに Frankfurt から Lörrach 間は約15,99Euroで5時間20分 くらいの道のりです。


私は、やっと4月か5月には FlixTrain でハンブルグへ行く予定です。
その時こそは皆さんに実際の使い心地をご紹介できるので、またその際にこちらにてご報告させていただきます。
しばらく時間がかかりますが、どうか気長にお待ちくださいませ



FLiXTRAIN(フリックストレイン)-ドイツ格安長距離電車 その4

今回はFlix Train のキャンセル方法に ついて書かせていただきます。

Flix Train と Flixbus のすごいところは、出発予定時間の15分前まで変更が可能ということなんです。
Flix Train のアプリでは自分の予約したチケットを見ることができるのですが、キャンセルしたいチケットをクリックして、下の方にある
Buchung ändern
というところをクリックしましょう。
そうするとここにも発車の15分前まで変更が可能とでてきます。

そして肝心のキャンセル料金はということなんですが、
30日以上前  無料
14日から29日前まで   1Euro
13日から3日前まで    3Euro
2日前から        5Euro

という非常に良心的な金額です。

ただこれは次回に使えるチケット代という形で返ってくるので、2度とこのFlix Train、あるいはFlixbusを使用しないという場合には、損してしまいますが、Flixbus会社では自分のチケットだけではなく、友人、家族のチケットも簡単に購入することができるので、いつかまた買う可能性はなんとか作れるのではないでしょうか。

DB(ドイツのJR)の場合、キャンセル、または変更は10 Euroから19Euroで、しかも前日までしかできません。
3ヶ月くらい前に格安で購入した場合は、そもそも変更もキャンセルもできないこともあります。
現金で戻ってくるとはいえ、当日変更の場合は泣く泣く捨てるしかしなわけで、その点Flix Train の発車15分前まで可能というのは大変良いサ-ビスだと思います。

なんだか今やFlixbus会社の宣伝マンと化しているかのような私なんですが、成り行き上次回は、荷物持込みの追加料金とその他の注意点などを書きたいと思います。

最近いやに頑張ってFlixbus会社について書いてますが、だからといってFlixbus会社の回し者とかそういうことは一切ありませんので、あしからず




FLiXTRAIN(フリックストレイン)-ドイツ格安長距離電車 その3

それで今回は私が実際にケルン、ハンブルグ間のチケットを購入したので、皆様にFlix Trainの買い方を伝授させていただきたいと思います。

まず携帯にて、FLIXBUSのアプリをインスト-ルします。
そうしますとこのような画面が出てきまして、ここではハンブルグ発、ケルン行き、3月24日出発、大人一名と適当に入れてみます。
今日は2月20日なので約1ヵ月後のチケット購入という感じでしてみます。
オレンジ色のSUCHENというタスクを押すと、まず行きの3月21日のハンブルグ発が出てきました。
114540.jpg
3月21日には2本の電車があるので、上を選んで、上の金額すぐ下の1 Platz Suchen のタスクを選択します。
103509.jpg
次に帰路を見てみます。
120044.jpg
日曜日は多少金額が高くて、24,99Euro ですが、それでもDBで購入するよりは安いので、これも好きな時間を選択します。
103625.jpg
そうしましたら次にこのような画面に変わり、自分が選択した日付け、駅名、時間が出てくるので、これで間違っていないか確認しましょう。
094743.jpg
次に自分の名前とメルアド、携帯の電話番号などを入れるペ-ジも出てきますので、携帯番号も入れておきましょう。
支払いが無事完了すると、メ-ルには予約完了のチケットが送られてきて、携帯では当日電車の時間が遅れるなどのメッセ-ジを受け取ることができます。
122617.jpg
Sitzpaltzreservierung (座席指定 +3,99Euro)
Zusatzgepäck(超過荷物 +2,00Euro)
Zahlen mit(支払い方法)
と選択できますが、席と荷物は特に予約しないとして支払いに行きます。
094927.jpg
支払い方法がこのようにたくさん出てきましたので、カ-ド支払い、銀行支払い、Paypal支払いなど好きな支払い方法を選びます。

希望の電車を選択してから、支払いまで正直3分くらいで完了しました。びっくりするくらい簡単です。
では次回はこの荷物超過はどういう意味か、またキャンセルはどのようにできるのかを書いていこうと思います。


地図で見るヨーロッパの実情 その3

ヨーロッパおもしろ地図の第3弾は、その国々代表の食べ物地図です。

Foodmap.jpg
ドイツ ―ソーセージ
イギリス ―フィッシュ&チップス(これしかないくらい有名な感じ?)
アイルランド ―アイランド風シチュー
フランス ―フォァグラとクレープ
ベルギー ―ワッフル
オランダ ―ハリング(生のニシン)
ルクセンブルグ ―干した豚の首の肉とそら豆
スペイン ―パエリアとタパス
ポルトガル ―バカリャウ(タラ(鱈)の 塩漬けの干物を使った料理)
イタリア ―ピザとパスタ
スイス ―フォンデュ
オーストリア ―カツレル(仔牛のカツ)
デンマーク ―オ-プンサンドイッチ(スモーブロー)
ノルウェー ―しゃけ
スウェーデン -肉団子(ケットブラ-)
フィンランド ―ブルーベリーパイ
ポーランド ―様々な具を詰めたダンプリング(ピエロギ)
チェコ ―料理に甘口のクリームソースがかかっているもの
スロバキア ―ダンプリング、ヌードルとニョッキ
ハンガリー ―牛肉、ラードとタマネギ、パプリカなどから作られたスープ(グラシュ)
ル―マニア ―野菜ス-プ
ブルガリア ―平たいパン(チーズと共にヨーグルトなどつけて食べる)
ギリシャ ―ナスのスライス、ジャガイモとラムの挽肉に、ベシャメルソースを順に重ねてオーブンで焼いたグラタンに似た料理
トルコ ―ケバブとバクラヴァ(甘いお菓子)
ウクライナ ―ボルシチ
ベルラ-シ ―いものパンケ-キ
ロシア ―小麦粉と卵をぬるま湯で練って作った薄い生地に、細かくひいた肉や野菜を包み茹でたもの。

慣れない外国語が多く、調べるのに往生しました。
似ているようで、でもなんとなくそれぞれ違う、欧州の食事事情でした。

とりあえず、そもそも圧倒的に種類が少ない感じですね、私達日本人から見るとどうしても…

地図で見るヨーロッパの実情 その2

次は国別に、
どの国の出身者が多いかを表した地図です。

immigrantsorigin.jpg
ドイツ ―ポーランド人
イギリス ―インド人
アイルランド ―イギリス人
フランス ―アルジェリア人
ベルギー イタリア人
オランダ ―トルコ人
ルクセンブルグ ―ポルトガル人
スペイン ―モロッコ人
ポルトガル ―アンゴラ人
イタリア ―ルーマニア人
スイス ―ドイツ人
オーストリア ―ドイツ人
デンマーク ―ドイツ人
ノルウェー ―ポーランド人
スウェーデン -フィンランド人
フィンランド ―エストニア人
ポーランド ―ウクライナ人
チェコ ―ウクライナ人
スロバキア ―チェコ人
ハンガリー ―ルーマニア人
ル―マニア ―モルドバ人
ブルガリア ―ロシア人
ギリシャ ―アルバニア人
その他のロシア周辺諸国 ―ロシア人
当のロシア ―ウクライナ人

…ということで、どの国から来た人が多いか、ということでした。
United Nations(国連)の2015年の統計ということなんで、どうやらこの地図は冗談ではなく本当のようで、これもかなり興味深い地図であると言えるでしょう。

ですがもちろんあくまでもどの国生まれの外国人が多いのか、という意味で、どの国でも一番多いのはその国オリジナルの人達であるということは、もちろんなので、外国人ばかりになってしまったという話ではないです、どうか誤解されませんように…。

奥が深いヨーロッパ事情です…興味深いですね。


地図で見るヨーロッパの実情 その1

面白い地図を見つけました!
fteurope.jpg
ドイツ ―結構お金持ち
イギリス ―EU脱会
フランス ―攻撃にさらされてる状態
ベルギー ―田舎
オランダ ―オレンジ
スペイン ―とっても貧乏
イタリア ―陰気
ポ-ランド ―かなりクリスチャン
オ-ストリア ―NATO未加入
チェコ ―無神論者
ハンガリー ―EU参加
ウクライナ ―とっても貧乏
ル―マニア ―国の略称゛ROU゛以外は明記すること特になし
ブルガリア ―とっても貧乏
ギリシャ ―すっからかん

…とざっとこんな感じです。
他の小さい文字が見えなくて残念なんですが、「なるほど~」と思わされますねぇ、所々くすっと笑ってしまいました。


FLiXTRAIN(フリックストレイン)-ドイツ格安長距離電車 その2

今回 Flix Train についてドイツのサイトを見ていたらこんなことが書かれているのを見つけました。


Flix Train の長所は

・最も安くて、9,99Euro から
・時間通り
・親切な職員
・清潔
・電車内のスナック販売などが安い(1,50Euro から)


一方、短所は

・携帯などを充電するためのコンセントが少ない。
・WiHiのクオリティ-が低い
・大人数用のコンパ-トメントなし(最大6人まで)
・駅のホ-ムでFlix Trainを見つけにくい

というようなもので、長所の「最も安くて、9,99Euro から」は、実際には最も安くて、4,99Euroから見つける事ができましたが、時間通りかどうかは、バスの例からもわかるように、当てにはならない気がします。
ただドイツの鉄道より、携帯に延滞状況を教えてくれるだけでも、親切は親切ですね。

そして一番の短所は「駅のホ-ムでFlix Trainを見つけにくい」ということなんですが、このように必ず時刻表の駅の電光掲示板に
FLIX と書いてある電車に乗って、間違っても ICEや IC、あるいは Re と書いてあるものには乗らないようにすれば大丈夫でしょう。

またこのように電車はバス同様、とても鮮やかな黄緑色なので、逆にわかり易いのでは、とも思います。
普通のドイツの電車は、白か赤色なので、色で見るとまず全然違いますから。

それでもこの程度の情報では心配でしょうから、次回は私が実際にケルンからハンブルグ間のチケットを購入して、皆様にFlix Trainの買い方を伝授させていただきたいと思うのですが、これはもう少々お時間をくださいませ。

2月中には購入してお知らせいたしますね!!!

flixtrain3.jpg
(これだけ黄緑だと、遠くからでも見えそうでしょう?


FLiXTRAIN(フリックストレイン)-ドイツ格安長距離電車 その1

今回はついに Flix Train について書かせていただきます。
前回のFlix Bus から他の話題に移り、随分時間が経ってしまいました!

さて、Flix Train の一番のメリットは安さにあるということだと思うんですが、本当にDB(ドイツ鉄道)と比べてそんなに安いのかどうか具体的に比べてみることにしました。
というのも実はDBも1ヶ月以上前に買えば、割引が適用されるからなんです。

今回比較のために、ケルンからハンブルグ間と決め、どのくらい前に購入すると安くなるのかいくつか違う日付けで見てみました。


3ヶ月前に購入の場合:

Flix Train: 平日発 9,99 Euro  金曜発14,99 Euro   土曜発 9,99 Euro  
DB: 平日発 ab 19,90 Euro  金曜発 ab 43,90 Euro  土曜発 ab 39,90 Euro


2ヶ月前に購入の場合:

Flix Train: 平日発 4,99 Euro  金曜発14,99 Euro   土曜発 9,99 Euro  
DB: 平日発 ab 19,90 Euro  金曜発 ab 59,90 Euro  土曜発 ab 43,90 Euro


1ヶ月前に購入の場合:

Flix Train: 平日発 4,99 Euro  金曜発 29,99 Euro   土曜発 19,99 Euro  
DB: 平日発 ab 19,90 Euro  金曜発 ab 69,90 Euro  土曜発 ab 59,90 Euro


直前に購入の場合:

Flix Train: 平日発 4,99 Euro  金曜発29,99 Euro   土曜発 19,99 Euro  
DB: 平日発 ab 25,90 Euro  金曜発 ab 97,50 Euro  土曜発 ab 89,90 Euro



ただし、 DB についている ゛ab ゛ というのは、これが最低価格で、これより高くなるという意味で、これは50%引き、あるいは25% 引きになる  BahnCard を持っている場合が該当の一番安い値段です。
BahnCard というこの特別割引きカ-ドは誰でもDB窓口で買うことができますが、50%引きが適用されるBahnCard 50は 255 Euro 、25%引きが適用の BahnCard 25 は 62 Euro で1年以内何回でも使用することができます。
たくさんDBを使用する人にはお得なカ-ドなんですが、旅行者にはどうでしょうか。

ただ、Flix Trainは、DB よりも本数が少なくなりますので、ちょうど良い時間がない場合には、DBを選択せざるを得ない、ということになります。

しかしながら、それでもFlix Trainの、ケルン、ハンブルグ間、平日 4,99 Euro というのは破格に安いと思います。
それにケルン~ハンブルグ間約433km、4時間10分くらいでの移動というのは、Flix TrainもDB も同じです。
またFlix Train でも DB でも、平日はもちろん土曜日よりは安くなり、またどういうわけか、土曜日より金曜日の方が値段が高くなるようです。 

ということで、1ヶ月をきって直前に乗車券を購入したい場合、そして時間的にも合うのがあった場合は、Flix Train の方が格段にリ-ズナブルであるということがわかりましたね。

ただこのFlix Train は自分自身はもちろん、子供や友人にも使用したことのある体験者がいないため、まだ私自身が「絶対良いよ!」と太鼓判を押すまでには到っていないのですが…。

なので次回もう少し調べて、Flix Trainについての情報を書きたいと思います。


日本鉄道会社 忘れ物対応事情

先日、日本で忘れた携帯が返ってきた話を書いて、そうだ最近この話を外国人に拡散することを忘れていたと思い出し、先週早速ドイツ人のクロウディアというママ友を捕まえて、この素晴らしい日本の話を聞かせてあげてました。
クラウディアは数年前からママ友として知り合いではあるんですが、友達ということではなかったんです、あちらはお嬢さん、うちは息子ですし。最近ダンス教室で定期的に会うようになり、なんだか親しくなってきたんです。

で、「日本も知らない彼女にわかるかしら?」と思っていたら、彼女はなんと日本へ輸出をしている会社で働いているのだそうで、
「そうよ、日本と仕事している私達はよく知ってるわ、日本は本当に素晴らしい国。あんなに全てがきちんとされている国はないわ、パ-フェクトな仕事をするのよね、いつもびっくりよ!!」と言い出し、まさか彼女が日本をそんなに知っていたとは知らなかった私は反対にびっくり仰天しつつも、
「ええ、ええ、そうでしょう、そうでしょう!その通り、日本はすごい国なのよ~!!」と低い鼻をまた高くして(気分では)、彼女としゃべっていました。

そうこうしているうちに、日本の記事でまたすごいニュースを見つけちゃったんです!
東京地下鉄では、お客さんがお弁当箱を忘れた場合、中身を捨てて、きちんと洗って保管するというではないですか!

なんという素晴らしい、対応ぶりなんでしょうか!!!

色々調べてみたら、記事になったのは東京メトロでしたが、私鉄でもJRでも特にサービスということではなく、普通の対応として、こんな風にしているようなんですが、こんな細やかな対応をするのは、正直日本以外の国ではあり得ないだろうな、と私は思うんですが、どうでしょうか???

日本に住んでいる方はびっくりもしないでしょうけれど、ドイツはじめ、海外在住の日本人なら既にもはや
゛さすがびっくり日本!゛ですよね?

ということで、次回からはドイツ人や他の外国人を捕まえて、携帯が戻ってきた出来事プラス、この件もくっつけて話すようにして、日本自慢大会をしたいと思ったこの数日でした!

すごいぞ、ニッポン!!!


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