プロフィ-ル

マルゴママ

Author:マルゴママ
ドイツ北西部の片田舎でかれこれもう16年生活しています。ドイツ人の夫と、3人息子、そして一人娘(?!)の猫マルゴと共に、ドイツの子供の生活、ドイツサッカ-をはじめ、テニスやブレイクダンス、またドイツの村での生活風景を気のむくまま綴っていきたいと思っています。
 

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ドルトムント 公園(Westfalenpark)

140222 115
ドルトムントで最後に訪問したのが、このWestfalenpark
という、700,000㎡という規模の巨大公園でした。
ここの目玉はこの165,35 mの高さを誇るTV塔
(ちなみにエッフェル塔の高さは 324 m です、なので半分くらいです。
ついでに東京タワ-は 333 m くらいだそうです。)
140222 174
3ユ-ロ別料金を払い、エレベ-タ-に乗れば
上の展望台まで行くことができます。
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展望台は2階に分かれていて、けっこう強い風が
吹いていましたが、
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BVBドルトムントのサッカ-場Signal Iduna Park を
見ることができました。
2年前までここで活躍中だった香川信司選手もここで
ドルトムントの町並みを眺められたこともあったかしら、と
ちょっと想像しました。こんな場所で香川選手に会えたら
嬉しすぎてびっくりですが。
マンチェスタ-に移籍された今となっては、そんな偶然は
あり得ないものになってしまい、本当に残念です。
 
この高い展望台も大喜びの三男でしたが、実は一番喜んだのは
この敷地内にある、mondo mio という子供の博物館でした。
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中に入るとこんな入り口で
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なんだか楽しげな雰囲気
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アラビアンナイトを夢見る少女のお部屋や
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世界の国の紹介
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ミニチュアの村の模型や
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国柄をあらわしたお人形などが展示されていました。
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奥へ行くと、土足厳禁コ-ナ-があり
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ここが三男の一番喜んだ場所だったんですが
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合わせ鏡部屋や
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大きな鏡部屋
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この部屋は真っ暗で中に入ると布でできた小さな
お部屋になっていて、なんだか自分が小動物になった
気分を味わえそうです。
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布の色使いもきれいでした。
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パパとお嬢さんもおままごと中(?)
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小さな階段をよじ登ったり
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電話かけごっこをしたり
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このパイプでは他の部屋のパイプで本当に
会話できましたし
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全てがお子様サイズでその上靴下だけで動き回れる
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なんだか不思議な空間でした。
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最初の公園の入場料を親子で3ユ-ロ払っただけで
ここの mondo mio は無料でした。
そもそもこの公園はバラ園で有名なようで、他に
池や子供のための大きな遊び場、小さなサッカ-場、
また日本庭園までもあるようです。
今回は急いでいたこともあり、また寒かったので塔とmondo mioしか
見学できませんでしたが、次回またゆっくりバラの季節にでも
来れたらいいな、と思いました。
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とりあえず楽しく過ごせた、三男とのドルトムントの一日でした。



ドルトムント 博物館

次に行ったのが Museum für Naturkunde
(博物学博物館?)というところでした。
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入り口には恐竜の実物大の模型が
3体も並ぶ、豪華さでありながら
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なんと子供は入場無料という太っ腹!!!

ドルトムントでは子供はほとんどの博物館、美術館に
無料で入館できるそうで、さすが大きい町は予算の使い方が違うと
感心してしまいました。その上、17歳までを子供と認定しているのが
すごいです。ドイツでは16歳ともなれば大人顔負けに成長している若者も多く、
12歳くらいまでを子供料金で区切る施設もたくさんある中で
ドルトムントのこのサ-ビスは思いもしないものでした。
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中に入ればこんなロマンチックなアクアリウムや
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氷河期時代に生息ユ-ラシア大陸に生息していたという
ホラアナグマの骨や
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恐竜ティラノサウルスの骨から型を取って作った実物大の模型
(本物はアメリカの博物館に保管されているそうです)
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こんな大きいお魚や
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亀の模型
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猿人・原人・旧人・新人の移り変わり
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巨大アンモナイト(史上最大のアンモナイトはここドイツ
ノルトライン=ヴェストファーレン州の白亜紀後期層から発見されたそうですが
これがそうなのかは確認しませんでした)
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こんないかわいい小動物の剥製までと
入館料4ユ-ロとは思えないほど
本当に楽しませてもらいました。
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ただ動物園で見たふくろうさんとそっくりな剥製には
申し訳ない気分になりましたが。
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実物大サイズのティラノサウルスは2階から見ても
圧巻です。
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こんな確度から、見られるのも楽しかったです。。。

長男・次男は今回一緒に来ませんでしたし(来たくないということで)
来たとしても喜びもしなかっただろうとは思いますが
三男にとっては興味を持てた博物館見学だったと思います。
子供がいなければこういう博物館は来ることもなかったので
私も楽しかったです。

ドルトムント 動物園

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週末は三男と動物園へ行ってきました。
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ライオンさん
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トラさん
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オランウータン君などが有名なようです。

真っ先に行ったのは子供が動物と触れ合える、餌あげ
コ-ナ-ですが、ここで私達親子はとんだ目にあいました。
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遠くから見ている分にはかわいいヤギ軍団ですが
このヤギ軍団、まだご飯をもらっていなかったせいか
餌を持って入った7歳(身長約120cm)の三男に襲い掛かり
前足で三男の胸元を押して、三男は真後ろのゴミ箱に頭をぶつける羽目に…
急いで三男から餌を取り上げた私の行動にも素早く対応のヤギ軍団は
次は私めがけてアタック開始!!!
私も三男もジャケットは汚れるわ、怖いわで
ほうほうの体(てい)でなんとか脱出しました。
一体どこが「かわいい小動物とのふれあいコ-ナ-」なんだか…
係りの人も仕事中で遠くから助けに来る様子もなく、
何もなかったからいいようなもの怪我でもしたらどうするのかしら、
と三男と2人、プンプンとヤギに怒って 「ふれあいコ-ナ-」を後にしました。
あんな大きなヤギ集団ではなくて、かわいいウサギかなんかにしたら
いいのではないか、と思いましたよ。
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でもオランウータン君のひょうきんぶりに機嫌を直し
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今回は本物のカンガル-は残念ながら見られませんでしたが
カンガル-像のお腹に入り、
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ライオン、トラ、ペンギン、アシカ、そしてキリンも近くで
見ることができて満足の三男でした。次の予定もあり、寒かったので
見たい動物だけみて早々に動物園を後にしました。
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次はドルトムントの博物館です。
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昼間なので睡眠中のかわいいふくろう兄弟
(そっくりなので夫婦でないのでは?)もいました。

バゲットカフェ

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うちの村から7kmほど車で走ると小さな町に出るんですが
そこで新しくできたカフェへ、お友達と行ってきました。
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お店の名前は「ラ・バゲット」ということで、フランススタイルを
目指したカフェということで、メインはバゲットパン・サンドイッチで
30種類の組み合わせから選べます。
色々なチ-ズやハム、サラダも色々です。
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ここでの私のお気に入りは、シンプルな卵・トマト・きゅうりサンドなんですが、
フランスではカフェオレは確か、お茶碗の大きいようなコップで飲むはずですが
そこまでフランス風にはしていませんでした。
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でも壁の絵は全部フランス関係のものでしたし
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テ―ブルのお花もかわいかったです。
いつもお客さんが少ないので、つぶれないよう
時々は食べに行かなくちゃ、と思いました。。。
クレ-プなんかもありますし。
こんな田舎でフランス風を頑張っているところを
応援したい気分になりました。
ケチなドイツ人はともかく、こんなカフェだったら
日本なら流行るのでは、とも思いました。
でも日本にはもう既にあるでしょうね、バゲット専門カフェは。


家に帰ると、三男の友達が遊びにきました。
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三男同士で、しかも近所、その上お父さんは
うちの三人全員の最初のサッカ-監督さんで
長年の知り合いです。
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おサルの子供のように遊んでいる楽しそうな三男同士でした。
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一番幸せな頃ですね。



フットサル大会 ― 長男・三男編 ―

昨日は長男・三男のフットサル大会でした。
今まで長年大会や試合に参加して来ましたが
同じ場所でほぼ同じ時間帯に兄弟の試合があるのは
通常めったにないことですが、
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今回は三男が2時半から4時半まで第1会場にて
長男は3時から7時半まで第2会場での大会だったので
両方行き来しながら、観戦することができました。
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試合に出させてもらうのが申し訳ないくらい
本人の活躍は一切なしでしたが、三男チ―ムは準優勝。
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決勝でPK戦になり外したアホ長男ですが、他のチ-ムメイトが
ゴ-ルを決めてくれたおかげで、優勝できた長男チ-ムでした。
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いつもキャプテンらしく堂々とトロフィ-をもらいに行く
我らがキャプテン、アンディ君。実際彼ほどキャプテンらしい
心遣いのある少年は珍しいのでは、とよく思います。
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ところで三男チ-ムの監督さんもやはりアンディさんですが
この大きな彼はすごく優しい人で、最後の決勝戦でうちの三男を
出してあげられなくてごめんね、そのかわり次はきちんと出すよ、と
別れ際にうちの三男をわざわざ抱っこして言ってくれていました。

うちの三男は本当にサッカ-(というかスポ-ツ全般)どうも音痴のようで
昨日は大会中に、監督さんには
「うちの子を無理やり出す必要はないですよ、本当に本人も
そこまでやる気もないですから、どうか彼のことは心配しないで」と
言っておいたにも関わらず、決勝以外では極力半分くらいは出られるように
配慮してくれていただけでも有難いのに、別れ際に遠くからわざわざ
遠くから飛んできて、何を言うかと思いきやこの心遣い。
大きい体なのに心はなんて細やかな優しい人なんだろうと、なんだか
感心してしまいました。
それと同時にこんなに気を遣わせるのは申し訳ないので
やはり夏にはうちの三男にあった村の弱小チ-ムに変わろうかな、と
思ったりもしました。
三男はまだ自分がそれほど下手だとは気がついていないのは幸いで
今のうちに移って、楽しくサッカ-を続けられる方が、上手な子供ばかりの
このチ-ムにい続けるより得策な気がします。

兄2人には全く似なかった長男で、スポ-ツ音痴の私達夫婦に似てしまったのは
かわいそうでしたが、そのかわり勉強好きな主人に似てくれれば
それはそれで良しとするしかないですね。
兄2人と違ってスポ-ツしない分、時間があれば勉強にも精を出して
くれるかもしれないと(それも実際はわかりませんが)願うばかりです。
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会場ではほかに女子の大会もありました。
将来ここから有名になるドイツ女子代表がいたりして、と思いながら
見学してました。

長い一日でした。
優勝でなければ、待ち時間の長さに腹を立てているところでした。
良かったです。


ハンガリ-風 昼食会

昨日はケイトの家の朝食会によばれていました。
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トランシルバニア出身のハンガリ-人のケイトの料理で大好きなのが
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このパンに乗せて食べる、焼きナスのパテです。
炭焼きしたなすの皮をむいて、刻んで炒めた玉ねぎやレモン汁を混ぜて
良くこねれば、こんな白いきれいな色になるそうです。
バゲットパンにぴったりです。
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こんな焼きパン風ケ-キも作ってくれました。
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挽きクルミなどが入っているそうで、さくさく、フワフワな
ケ-キです。バニラソ-スをつけて食べるそうですが
今回はカティ手作りのブラックベリ-やスモモなど
色々なジャムといただきました。

他に13年来のフランス人の友達(ママ友でした)と、日本語が話せる
ハンガリ-人のお友達も来ていて、楽しい朝食でした。
ハンガリ-人のケイトは色々なものを手作りする、
本当に良いお母さんなんです。

聖書の日

今日は三男が村の教会の「聖書の日」という
催しに参加してきました。
工作して、お昼を食べたりケ-キを食べて
最後は教会のミサで締めくくるんですが
最後のミサは私も参加してきました。

ドイツのカトリック教徒の大事な儀式は

Taufe  (洗礼)    生後まもなく
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Kommunion (初聖体の儀式-聖餐に参加できる資格をもらうこと)  9歳前後
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Firmung (堅信式)    15歳前後
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の3つです。

うちの長男、次男はとっくに Kommunion まで終わり、
長男は今年 Firmung で三男が来年 Kommunion です。
この Kommunion は人生の中で結婚式くらい大変盛大なお祭りで
うちの村では村中の人(人口約830人)がこぞって祝ってくれるので
もしかしたら結婚式以上に盛大なんではないかと思われるほど
カトリック教徒の子供達にとってはとても大切な儀式なんです。
komm2.jpg
それが証拠に女の子のこの衣装を見てください。
komm3.jpg
花嫁さん以上に真っ白で、ロマンチックな
ドレスアップでしょう。めちゃくちゃかわいいです☆
このときばかりは本当に、娘がいない自分の人生を
どれほど呪ったかしれません。。。
3回も行事はあっても我が家では1回もこの素敵な
衣装をそろえる機会はなかったんですから。。。グスン。。
3人息子なんてホントつまらないもんです。

ところでうちの3人息子は赤ちゃん時代に
ブル-ジュの聖母子教会で洗礼を受けました。
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イタリア国外でミケランジェロのマリア像があるのは非常に
珍しいことで、この町が当時どれほど裕福だったかが
わかります。
Maria.jpg
もうひとつヨ-ロッパ歴史上有名な親子、突進王シャルルとマリ-の2人の豪華な
棺もあるとても立派な教会です。
Bru.jpg
シャルルの一人娘ブルゴ-ニュ姫マリ-は、ロ-マ神聖皇帝マクシミリアン1世の
后になるのですが、それまで田舎もので貧乏人だったマクシミリアンの生家
ハプスブルグ家が名実(名声だけではなく経済的に)ともにヨ-ロッパ屈指の
名門になれたのは、彼女が父シャルルから受け継ぎ、残した莫大な遺産のおかげでした。
そんなわけで、ここブル-ジュは歴史的にも大変意味のある町なんです。

一方、うちの村の教会は
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こんな感じですごくロ-カルです。
いかんせん人口830人ですから。。。
でも私はここの教会が大好きなんです。
今日も子供のミサのために80人くらいの大人が
ミサに参加していました。
ここではいつも暖かさを感じます。
Sel.jpg
アットホ-ムさが村の唯一の魅力です。



お年賀ありがとうございました

今年の日本の友人達からのお年賀のお返事が
今年も無事ほぼ届きました。

すごく嬉しいのは写真つきのお便りで、特にお嬢さん方が
写っていると、もうゆっくりと何度も見てしまいます。
(ついでに外国人の友達にも見せて自慢したり)
だってどんどん成長していくお嬢さん方は、みんなどんどん
きれいになっていっているからです。
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その上、バレエやお琴の発表会、ピアノやバイオリン、あるいは
お着物の正装写真はあまりに華やかで、うっとりです。
娘さんてみなさんなんてかわいいんでしょうか。。。。
いつもいつもジ-ンズ姿かサッカ-のユニフォ-ム状態の
うちの息子達とはあまりにも違いすぎる世界で、
「私にも娘がいたらこんなだったかしら。。。」と
空想の世界にひたらせてもらっています。
はがき1枚でこんなに幸せにしてくれる、女の子の存在というのは
本当に有難いものですね。
joshi3.jpg
というわけで、もしこのブログを見てくれていたら、お願いです。
これからも素敵なお嬢さん方の成長を送って下さいね。
1年に1度の楽しみです。

そして「いつか来る日の夢」で本当にドイツに遊びにきてね!!!

…と、今日は届くかどうかわからないけれど
日本のお友達へのメッセ-ジを書かせてもらいました。
joshi2.jpg
(※ちなみに写真は全てイメ-ジです。)

青春謳歌中-長男編

長男は昨夜は、数日前ここで書いた、初のビ-ル飲みパ-ティに参加して、
その後は幼馴染で親友のルカと2人仲良くグル-プ仲間の
女友達の家にお泊りして、無事2日酔いもなく、お昼に帰宅。
サッカ-の親善試合に出たあと、シャワ-を浴びて
またルカと共に今度は違う女の子の家に泊まりにいきました。

そこの弟は、うちの次男の親友の一人なんですが、そんなわけで
うちの次男はその家に金曜日の学校後直接行き昨夜からもう泊り込んでいて、
今夜も引き続き長男と共にそこに泊まり、明日2人で一緒に帰ってきます。

2日も続けて、女の子の家にお泊りして、しかも今日はその女の子の両親は
旅行中で、総計6人もの友達がそこに泊まりにきていることは知りません。
長男曰く、
「彼女は彼氏が他にいるから心配なく」と私に言い残していきましたが
旅行中のその両親には日頃うちの次男がとてもお世話になっているだけに
なんとも複雑な気分になりました。
…というのは水曜日、そこのママがお寿司作りを習いたいと
わざわざ我が家へやってくるのです。。。。
そのときそ知らぬ顔で、彼女と会い、そのことには全くふれずに
2人の時間を過ごすのかと思うと少々重い気分になります。

そのことを長男に言うと、もし万が一その話になったら
「ルカのところに泊まると息子が言っていたんだけれど…」と言えば、とのことで
この際良識のない母親とよそ様から思われるよりは、やはりここは息子たちのせいに
するのが一番荒波がたたずにすみそうで、ホントにその家のお母さんである彼女には
申し訳ないけれど、ここは知らなかったふりを通すしかなさそうです。。。

うちの息子もルカもあちらこちらの女の子に呼ばれているのは、2人はギムナジウム
の中でもわりあい真面目な方で、そんなに進んでもいなく、またもしかしたら彼女たちに
とって本命じゃないから、という意味もあるのかもしれません。
本当にただの友達仲間グル-プのようです。

それで明日はいつ帰宅するのかと聞けば
「明日は午前中に帰りたいんだ、だって明日はカ-ニバルの
テントのお祭りに行きたいから」と、女の子宅よりカ-ニバル祭りのほうが
気になるようでは、まだまだ女の子の心配はしないで大丈夫そうですか
女の子宅のパ-ティでお泊りさせてもらい、早く帰りたいと思っているなんて
ずいぶん厚かましいことです。。。

自分の人生の幸せをありがたくかみ締めてほしいものです。
ホントに。

一方次男もそこの弟君のおかげでその仲間に入らしてもらっているのかと
思うと、一番エンジョイしているのはまだ12歳の次男かもしれません。

それにしてもはたから見たら、青春時代満喫中のうちの長男プラス次男です。

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