プロフィ-ル

マルゴママ

Author:マルゴママ
ドイツ北西部の片田舎でかれこれもう16年生活しています。ドイツ人の夫と、3人息子、そして一人娘(?!)の猫マルゴと共に、ドイツの子供の生活、ドイツサッカ-をはじめ、テニスやブレイクダンス、またドイツの村での生活風景を気のむくまま綴っていきたいと思っています。
 

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ホ-ムベ-カリ-

4年ほど前に、日本で購入したパナソニックの
パン焼き機を使っていますが、最近それで色々なことが
できるとわかり、試しています。

昨日はドイツはまた祝日(聖体の祝日)で、なんとなく暇だったので
肉まんを作ってみました。
日本人のお友達のお宅でいただき、もうすっかり家でも
食べたくなったのがきっかけでした。
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近所に住んでいる、中国人のママ友も、ちょっとかわった
肉まんを最近食べさせてくれました。
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これなんですが、お肉は入っていなくて細ねぎにお塩を
まぶしたものを練りこんでいるだけなんですが、いただくとすごくおいしいんです。
さすが本場中国なので、色々な肉まんがあるんだな、と感心させられました。

メロンパンを作りすぎて、飽きてきた(贅沢な!!)息子たちのために
(その上、三男はメロンパンは嫌いという偏屈ぶり)
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ヌテラ入りの亀さんパンを作ってみました。
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これは三人全員に好評でした。

この最近で作った色々なパンはバタ-パン
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カレ-パン
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焼きソバパン
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どのパンも喜んだのは長男で、でも結局たくさん食べたのは
食いしん坊の私かも?!

ドイツで日本風なパンが食べられるのは、とても嬉しいです。。。
これからも頑張ります!!


選抜試合


昨日は長男、次男共に選抜チ-ムでの試合でした。
対戦相手は、同じハインツバ-グ選抜でしたが
次男はホ-ムで、長男は対戦相手のホ-ムででした。

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次男チ-ムは2対3で破れ、一方長男のチ-ムは2対3で勝ったそうです。

後半だけ出た次男の試合より、フル出場して1回ゴ-ル、そして
アシストも1回したという長男の試合の方がむしろ見たかったです。

次男はディフェンスのポジションでゴ-ルをすることはまずないので
見ていてあまりよくわからなくて、少し退屈なんです。。。

サッカ-音痴の母です。。。




チャンピオンズリ-グ決勝-Champions-League-Finale-

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昨夜はCL(Champions-League)の決勝戦で、BVBドルトムント対バイヤン・ミュンヘンだったので
ここドイツは大変な騒ぎでした。
ロンドンまで見に行けない、サッカ-ファンのドイツ人だけではなく、
普段サッカ-には興味のない人達ですら、昨日はさすがにTV中継に釘付けだったでしょう。
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ドルトムントのレヴァンドフスキと、バイヤンのリベリの
アグレッシブな戦いぶりは見ものでした。
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でも昨日の主役は、なんといってもロッベンでしょう。
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最初のマリオ・マンジュキッチのゴ-ルをアシストしたばかりか
試合終了直前になんと劇的なゴ-ルを決めて、バイヤンに勝利をもたらしたのですから。
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2012年度チャルシ-との決勝で、延長戦でせっかく手に入れたPK戦を外した1年前の
汚名をこれで晴らしたことはいうまでもありません。
ロッベンがこのPKを決められなかったため、最後はPK戦にもつれこみ
オリックとシュバインシュタイガ-が外してしまい、チャルシ-に敗れたという苦い決勝戦で
シュバイニ-が打ちひしがれて、男泣きに泣いていたのは本当にとても可哀想でした。
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その時は、ロッベンも打ちひしがれていましたしね。
そもそも昨年は対ドルトムント戦のダ-ビ-で、ここ一番という時にも
ロッベンはPKで外していたので、その後のCLで引き続きゴ-ルを決められず
その時は、「超間抜けオランダ人ロッベン」くらいのいきおいで非難されていたんですが
昨日のロッベンは一夜にして、「大スタ-、オランダのロッベン」にかわっていました。
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今回の勝利では、嬉しさで男泣きに泣いていたロッベンで、
ロッベンてなんか嫌いなタイプと思っていた自分に大反省でした。
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少年のような純粋さに心を打たれました。
サッカ-選手って、大人になっても少年のように清らかなままなのかもしれませんね。
純粋に勝利だけを目指せるって、確かにめちゃピュアでなければ
続けられないでしょうしね。
…でも、ロッベンの決勝ゴ-ルは本当にすごいゴ-ルで、すごく感動しましたよ。
やはり天才なんですネ。。。

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2週間ほど前、国内ブンデスリ-ガ-でも優勝し、ミュンヘンの市庁舎広場で
大観衆とともにビ-ルを飲み、大騒ぎしていたバイヤン・ミュンヘンでしたが
ヨ-ロッパリ-グまで制し、国内DFB杯戦を6月1日にひかえ(対シュトットガルト)
こうなったらこのままバイヤン・ミュンヘンに史上初の3冠を目指して
頑張ってほしいという気持ちになりました。
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バイヤンファンでもなかったはずなのに、昨日は感動して
涙がでてしまうほどでしたから、サッカ-ってやはり面白いです。
すごいエネルギ-を感じさせてくれます。

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だけれどレヴァンドフスキ選手がバイヤンの選手の足をわざとふんずけるシーンもあり
優しい顔して意外に強気なポ-ランド人さんと思いました。
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試合終了後、バイヤンがはしゃぎ喜んでいるのを下のサッカ-場から、
悔しそうに見上げていたレヴァンドフスキの表情も印象的で、
来年こそは彼の年になればいいですね。
(先に移籍を表明済みのマリオ・ゲッツェと共に、彼も実はバイヤンへ
移籍する可能性大だということですが…)


とにかくいずれにしても多くのドイツ人にとっては(ドルトムントファン以外)
最高の夜になったに違いない、昨日の決勝戦でした。

聖霊降臨の月曜日-Pfingstmontag-

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引き続き、昨日も村の聖霊降臨祭に出かけました。
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バンドも入って、大音響の中、様々な催しが繰り広げられます。
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ヘヤ-カットショ-(何故?)や
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くじ引き大会。
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これがソ-セ-ジやフライドポテトの軽食屋台で
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ちびっこ達はカルーセルで楽しみ
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三男は水鉄砲で遊んでいました。

なんだかもう10年くらい、このお祭りでの定番が
子供達の水鉄砲です。

めちゃくちゃロ-カルですが、村の子供達が毎年楽しみにしている
お祭りの1つで、大人達は夜まで大宴会です。

翌日の火曜日もなんだか学校は休日になる、とても大きな祭日連休です。
そのくらいカトリックでは大切なお祭りなんでしょうね。

聖霊降臨祭り-Pfingsten-

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昨日は聖霊降臨祭の日曜日で、キリスト教のとても大きな
祝日の一つです。
私の日本の小学校はとてもカトリックで、(同じカトリック系でも
宗派によって宗教色が強い学校も、それほどでもない学校もあります、
実際、私は中学と高校も同じようにミッション系に進学しましたが、うちの
小学校はそれとは比較にならないくらい、とても宗教色の強いイタリア系の修道会のものでした)
5月の大事な行事の一つで、午前中の約4時間を全校生徒(幼稚園から短大までの)を
ロザリオで祈りを捧げながら、行列したのを覚えています。
小学校6年生の最後には、クラスから数人の薔薇の花びら巻き少女達が
選ばれ、白いドレスと白い手袋、そして白いべ-ルを被り、行列の先頭で
薔薇の花びらを蒔きながら練り歩いたものです。
その役は小学校低学年からのあこがれで、自分自身が選出された時には
とても嬉しかったのを覚えています。

…と、前置きが長くなりましたが、うちの村の降臨祭の様子は、というと
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鼓笛隊の先導で始まります。
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きれいなドレスの若いカップルが続き
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村のおじさん達
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違う村の、若衆達が
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それぞれの自慢の彼女をエスコ-トして
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さらに、村の鼓笛隊も引き連れて、やってきます。
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オペラハットの方たちもいました。
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長い行列のあとは、村の会場に到着で
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そこには大きな会場が用意されていて夜は舞踏会が繰り広げられます。
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人生で一番きれいな10代後半のこの時期の、お嬢さんたちは本当に美しく
青年軍団もカッコ良くて、こんな田舎でもひと時のおとぎ話のような世界を
垣間みれるような気分になる夜の舞踏会です。


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射的の屋台や
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お菓子の屋台
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小さな子供達にはカル-セルもあり
村の家族みんなが楽しめる祝日です。

ビ-ルとジャ-マンソ-セ-ジももちろん、たっぷり
用意されています。
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女の子をエスコ-トして歩くにはまだ数年かかりそうなティ-ンエイジャ-の
男の子達は、仕方がないのでコ-ラとともに会場内で団欒中です。

オペラ「魔笛」-Die Zauberflöte-

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ドイツといえば、サッカ-の次に大衆娯楽に位置づけられているのが
オペラでしょう。
サッカ-好きの私ですが、昨夜はオペラ好きな主人につきあって
久しぶりにエクス・ラ・シャペル(ドイツ名・アーヘン)のオペラ座へ
行ってきました。
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今回は多少モダンな舞台セットながら、衣装もきれいで
動物の被り物あり、大蛇も出てきて、子供でも楽しめる演出でした。
数年前に行った、デュウスブルグの「魔笛」はあまりに現代的な設定で
図書館が舞台、3人の侍女はオフィスレディのスタイルで一体何を
見に来ているのか、わからなくなったことを覚えています。
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王子タミ-ノは韓国人の、ルイス・キムさんでした。
Louis Kim
こんな素敵な方なんですが、パミ-ナより小柄でらして、同郷の東洋人で
オペラ音痴の私はその方が気になってしまいました。

でも一緒に行った主人のお友達ご夫婦も奥様の方が背が高いので
西洋人はそんなことは逆に気にしないのかもしれませんね。
結婚したての素敵なご夫婦で、昨日ご主人はタキシ-ドでばっちり
決めてました。

ご興味のある方は、劇場トレ-ラ-ダイジェスト版の動画が
ここでみられます。

Die Zauberflöte from Theater Aachen on Vimeo.



舞台の色の変化は鮮やかで素敵でしたが
なんといっても良かったのは、3人の童子でした。
10歳前後の少年3人はとても頑張っていて、カ-テンコ-ルでは
客席から一番拍手喝采をあびてました。

でも何がすごいといえば、古さを全く感じさせない
名曲の数々ですよね。
1791年、モ-ツァルトは死にゆくその年の3月から9月にかけて
このオペラを完成させ、12月にはプラハでの上演を病床から気にしていたそうです。
その年の12月5日の深夜に、35歳の若さで亡くなってしまうなんて
天才ゆえに、神様が早くに彼を手元に呼び寄せたかったのではないかと
思ってしまいます。
フリ-メ-ソンの儀式(本来は門外不出)を垣間見ることができる
「魔笛」なので、フリ-メ-ソン暗殺説さえあったそうですが
実際はどうなんでしょうか。

たくさんの人に200年以上もーそしてこれからも幸せを与えてくれている、
モ-ツァルトさんが天国から現代のオペラ座の様子を見ていて
喜んでくれていれば良いですね。

サッカ-留学

昨日は大会でドイツにサッカ-留学に来ている
15歳の日本人の男の子と知り合いになりました。

高校へは行かず、ここでブンデスのユ-スに入ることを
目指してのドイツ留学チャレンジとのことなのですが
1ヶ月20万円の費用は高すぎないでしょうか?
本人曰く、日本で私立高校へ通うことを考えれば
安上がりなのだそうで、それに万が一にも本当にブンデスへ行ける
足がかりになるとすれば、逆にお得な値段と言えるかもしれません。

そんな若い時の日本での人生を捨て、高校へも進まずに
サッカ-1本でやっていこうと夢見てここドイツへ来る、
少年達は結構いっぱいいるようです。
カズさんのように、それが本当に成功への道になることを
願ってやみません。
そうじゃなければ、失くすものがあまりに大きすぎやしませんか?
お金もさることながら、15歳という一番大切な時間を
ただ失うだけにならないことを心から祈るばかりです。

頑張ってほしいです。


母の日


先週は木曜日から日曜日まで祝日で

長男 大会3つ  試合2つ
次男 大会2つ  試合1つ

にそれぞれ参加して、本当に馬鹿になるんじゃないかと
心配なくらいサッカ-三昧の毎日でした。
しかも次男と違って長男は出ずっぱりなので、1週間のうち
毎日のように試合をして、体に支障はないのかしら、とも
思ってしまいましたが、それでも日本のサッカ-少年達よりは
少ない運動量なんでしょうから、大丈夫でしょう。
実際本人も長い休暇が終わり、今日からまた元気に学校へ行きました。

昨日は母の日で、次男のチ-ムのお母さん達と
自分達で祝う「母の日パ-ティ」をしました。
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ゼクト(ドイツのシャンペン)を飲み、お母さん達手作りのポテトサラダや
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ドイツ風ハンバ-グにトルコ料理もありました。

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チ-ムの子達は監督さんと密談して、何をしたかと言えば
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「世界で一番良いお母さんはうちのお母さん達」と合唱してくれました。

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ちなみにパン作りに懲りはじめた私は
りんご入りパンと挽肉のトマトソ-ス入りパン
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メロンパンと、中に何も入っていない簡単パンを作り持っていきました。

結構好評で、お母さん達、皆喜んでくれました。
良かったです。





ドイツ人、ベルギ-へ

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週末はドイツ人一行とブル-ジュへ行ってました。
タキシ-ド姿の伯父様たちや、少し年配の伯母様たちと
パ-ティ三昧でした。
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ドイツ人とベルギ-人とオランダ人に混ざり、私もディナ-をいただきました。
ベルギ-人はフラマン語、フランス語、英語だけではなく
多くのベルギ-人はドイツ語まで話せると判明しびっくりでした。
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今更ながら、私もブル-ジュの町のガイドツア-にも参加して
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ベルギ-ビ-ルもどんどん飲み
夜はこのレストランへ
ブル-ジュの街中の、Assiette Blanche というレストランです。
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いかにもフレンチな内装でした。
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でもコ-スで出てきたオードブルはどういうわけか
天ぷらでしたよ。名前は違いましたが、食べると天ぷらそのもので
他のベルギ-人の方も「おお、テンプラ!!」と言っていたので
私だけの思い込みではなさそうです。
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ドイツ人とベルギ-人合わせて、総勢20人くらいで食事をしていて思ったのが
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ドイツ人に比べてベルギ-人の生活はなんて違うんだろうということでした。

ヨ-ロッパ内であれば、相手が何人でも言葉の問題はなし、
食事やワインは超おいしく、シャンペンもよく飲み、
その上ビ-ルまでおいしい小さな国ベルギ-は、本当に豊かな国です。
なんだか別世界でした。

一緒に行った一部のドイツ人の方は、ベルギ-の値段の高さに困惑してました。
お財布が硬いしっかりもののドイツ人、こんなところは私は基本的には好きですが
でもね、面白おかしく暮らせるベルギ-人て幸せな人たちです。

隣の国なのに、ほんとになんて違うんでしょうか。
長年わかっていたことですが、今回はつくづくそう感じさせられた
旅行でした。

5月祭り-Mai Fest-

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昨日は5月1日で、カトリック色の強いこの地域では
カ-ニバルの次にお祭り騒ぎをするのが恒例です。
4月最後の日、村の若衆たちが(Maiclubという名前です)20人位で
この大きな木(マイバウム 5月の木)を村の真ん中の遊び場にたてます。
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こんなビ-ルの屋台や、食事の屋台も出て
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マイクラブの青年達が給仕する中、大人たちはビ-ルを飲み
ジャ-マンポテトやドイツソ-セ-ジ、シュニッツェル(トンカツ)や
サラダを食べ、1年のうちこの一晩だけ村の社交場となります。
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隣接する公園では子供達がかけっこやサッカ-で遊び
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夜も遅くなると焚き火もあり
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とっても田舎ちっくでアットホームな良い感じになります。

三男は11時まで遊び、次男と長男はそれぞれの友達と公園で
一緒に過ごし、2人そろって夜中の2時ごろにやっと帰ってきました。
16歳からビ-ルを飲むのも法律的にOKなドイツではありますが
12歳以下の子供は12時まで、15歳以下の子供は2時までしか
この会に参加できないという規則があるそうです。
次男は村の子供なので、見逃してもらえたようです。

この日はティンエイジャ-の子供達にとってはとても大事な日でもあります。
意中の彼女の家に思いを込めて、花や木(マイバウム 5月の木)を
プレゼントします。
大きな木の場合一人で立てる事は無理なので、マイクラブの仲間全員、
あるいは友達に協力してもらって5月1日の真夜中に皆で大騒しながら
木を立て、歌をささげます。
女の子の両親も出てきて見学する中、男の子が女の子にキスをしたのを見た際は
さすが西洋社会だな、とびっくりしてしまいました。
だってたいてい16歳くらいからそんなことを始めるわけですから
男の子もそんなことをサラっとやってのけるほど、洗練されている必要があるわけで
日本人の私から見ると、結構大変な気がします。
実際そう遠くない数年後にはうちの長男もそんな年齢になり、兄弟3人も中でも
特に東洋的な感覚のあの子にそんな洒落た真似がスマ-トにこなせるのかどうか、
なんとなく心配です…。

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5月1日に村を歩くと何軒かの年頃のお嬢さんのいる家に
早速木がたっていました。
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ちなみに5月祭りとは関係ないんですが、この家は昨年まで
日本の旗が時々立てられていた飲み屋さんです。
ご主人がドルトムントの大ファンで、当時香川選手を応援してくれていました。
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かわいいお花や
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くまのプ-さんの飾りなんかも時々あります。

ついに1年で一番良い季節、5月の幕開けです。


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