プロフィ-ル

マルゴママ

Author:マルゴママ
ドイツ北西部の片田舎でかれこれもう16年生活しています。ドイツ人の夫と、3人息子、そして一人娘(?!)の猫マルゴと共に、ドイツの子供の生活、ドイツサッカ-をはじめ、テニスやブレイクダンス、またドイツの村での生活風景を気のむくまま綴っていきたいと思っています。
 

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シリア人のかわいいお客さま 2 - 彼女たちが祖国シリアから逃げた理由

シリア出身の1歳のお嬢さんがキティちゃんを好きと聞いて、家にキティちゃんのお人形と、買ってあけていなかったネックレス3つをちょうど見つけ、彼女会いたさに今日は彼女達の自宅へちょっと寄らせてもらいました。

なぜ3つ必要だったかといえば、彼女たちは3人姉妹で、金曜日にうちに来た1歳のお嬢さんが一番下で、上に8歳と4歳のお嬢さんもいるのだということで、こんなかわいい少女のお姉ちゃんたちにも会ってみたかったんです。。。

24歳の祖国では化学を研究中だったその友人は、私のためにケ-キを作って待っていてくれました。
無理矢理お邪魔しに行ったというのに、申し訳なかったんですが、彼女たちにも最高に良いニュ-スのあった数日だったようです。

…というのも、シリアでお医者さんだったご主人のここドイツでの仕事先がやっと決まったのだとか。

実はドイツは医者不足です。
というのもドイツ人のお医者さんは給料の良い、北欧に引越し、移住してしまうため、ドイツの病院はどういうわけかそもそも外国人のお医者さんが多いのです。
その上、ドイツ人は努力した人にチャンスを与えるのが大好きな国民性ということもあり、例え外国人でドイツ語がドイツ人並みに上手ではなくはなくても、それでも就業チャンスを与える寛大さがある気がします。
もちろんドイツ語の基本的会話力も最低限の理解力も必要なことは間違いないですが、そもそも自国でお医者さんまでにまでなった人たちはそもそも優秀ですから、言葉の習得も速いです。

かわいい三人のお嬢さんのパパであるご主人が医者として病院勤務に戻ることができたのは、本当に本当に良かったです。

そんな全てが順調そうな様子をみて安心した私は、どうしてもシリアについて少し知りたい誘惑にかられ、またアサド政権の真実も知りたくなり、彼女に聞いてみることにしました。

彼女たちが2年前になぜシリアから逃げる決意をしたかといえば、原因はやはりアサド大統領にありました。
彼は5年前ごろにはシリアの反対勢力を虐殺しはじめていたそうで、ご主人のやはりお医者さんの同僚は反体政権に加担した罪で牢獄につれていかれ、裕福な医者であったご主人にも疑いがかかり、もはやそのままシリアで暮らすことは不可能であると判断し、まずレバノンへ逃げ、そこからエジプトへ、ヨルダンと渡り、親戚を頼ってドイツに来ることにしたのだそうです。
というのもドイツ以外の国では仕事を見つけることはできないと判断したからだそうです。

彼女曰く、ニュ-スで流れていることは嘘ばかりということで、そもそもISISはアサドが作ったとも言っていました。
ISISのメンバ-にはアサドが牢獄から出した罪人もいるとのことで、ISISとアサド政権は裏では実は協力し合っている同士なんだそうです。

今更もうどうしようもなく、なぜアサド政権が国民を虐殺しだした頃に、アメリカなり欧州なりがアサドを追放してくれなかったのか、と言っていました。

…なので、やはり「非道なアサド」というのは全くの真実だったそうです。
知らないことはいえ以前にアサドを擁護することを書いてしまい失礼致しました。
世に出ているニュ-スは100%信じることはできないということなんですね。
反省しました。

かわいい少女達3人に囲まれておいしいケ-キをいただき楽しい時間を過ごした私ですが、その間にもたくさんのシリアからの難民に人達が色々な国の国境から押し戻され、国に戻ることもできず右往左往しているのかと思うと本当に胸が痛みます。

ドイツだけではこんなにもたくさんの難民を受け入れるのは無理です。
だからやはり今まで移民の人々におかげで贅沢を楽しむことができていたイギリスやフランスのような大国には、難民受け入れにもう少し協力すればいい、するべきなんでは、と思います。

この三人のようにかわいい小さな女の子達が今もこの寒い中凍えているなんて、本当にひどい世界ですよね。

難民と犯罪グル-プは違い話です。
ドイツの治安が悪くなっているのはシリア人のせいではないんですから、せめてシリア人だけでも受け入れてあげればいいのに、と思います。
それもできないほど貧乏な欧州ではないですよね。本当は。







マグレブ(Maghreb)出身の犯罪グループ

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大晦日のケルン暴行事件によって、現在ドイツで問題になってきているのが、マグレフ出身の難民達です。

マグレブとは何かと言えばモロッコ、アルジェリア、チュニジア 、リビアやモーリタニアなど北アフリカ地域から来た人々のことで、ケルンで騒動を起こした大半の若者はどうやらこのマグレブ難民だったようです。

この若者達のドイツへの渡航は犯罪目的なのではないかという疑惑が取り沙汰されているのも当然で、というのも彼らの多くはシリア人に混じって、シリア人に成りすましドイツに入国してきたことが判明しているからです。

インタ-ネット上には、パスポ-トは700ユ-ロ、戸籍謄本100ユ-ロ、大学卒業証明書300ユ-ロもあればすぐに発行できるアラビア語のサイトもあるようで、書類的には問題ない彼らはトルコに渡り、そこでシリア語を学んでシリア人になりすましドイツにやってきます。

現在国境の難民検査機関には、この外国人特有のアクセントを見極めるための通訳もおかれていますが、この犯罪グル-プはドイツ国内でスリなどの窃盗によって、一人のスリが一日当たり実に1500ユ-ロ(現在のレ-トでは18万円ほど)もの利益をあげているということなので、組織的な犯罪集団なのは確かでしょう。でもその犯人達をマグレブの国々に送り返しても外貨獲得のメリットがあると考えるそれぞれの国にとっては、この犯罪はどうやら国をあげて、できれば見過ごしたいという傾向にあるようです。

そんな中、16日の土曜日の17時半から約300人の警察館が動員され、一斉検挙がデュッセルドルフのマグレブ地区でとり行われ、不審者は全員かばん等の持ち物の中身を調べられたそうです。スリで奪ったバックや麻薬を検挙する目的でカフェ、バー、カジノなどの18箇所で執り行われ、40人が拘束され、その内38人は不法移民の疑いがありましたが、昨日の月曜日には拘束する理由はなし、ということで全員が釈放されたとか。

このデュッセルドルフのマグレブ地区とはもう長い間、北アフリカのスリなどの窃盗グループの隠れ家といわれてきたそうで、実は日本企業がたくさんあるイマーマン通りのすぐ横手にあります。日本領事館などもある、日航ホテルからがいずれも徒歩10分ほどです。デュッセルドルフのイマーマン通りといえば、ドイツに住んでいる日本人なら多分どれほど遠方でも一度は聞いたことのある名前でしょう。

(マグレブ地区の通りの名前は Mintropstraße  Scheurenstraße  Luisenstraße  Ellerstraße  Linienstraße   Lessingstraße  です。デュッセルドルフへ行かれる際は、間違ってこの付近はも迷い込んだりしない方が無難です。現在、デュッセルドルフやケルンの駅、あるいは空港でも日本人旅行者がスリ、置き引きなどの被害にあう数が例年に無く、軒並み増えているそうです。)

ケルンの大晦日の被害件数が670を越えた今、難民問題を反対の声は日増しに高まり、メルケル首相の支持率も下降しました。
メルケル首相(キリスト教民主同盟)率いる、保守大連立政権の支持率が2013年9月の総選挙以来最低水準の32,5%になったそうです。
(ちなみに関係ないのですが、日本では世論調査-2016年1月15日から17日の間-で、安倍内閣の支持率は、45,8%だったということです。そう考えると安倍首相の支持率は安定していますね。)

ドイツのドブリント運輸相はメルケル首相に対し、難民の流入を食い止めるために国境の閉鎖を準備するよう要請しているそうですし、メルケル首相がどう頑張っても、今やもはや事態は大きく変わってしまったと納得するより仕方ない状況に加速度的に進んでいっている悲しい現実です。

ドイツはこれからどういう方向に、そして中東やマグレブを含めた世界はどのようになっていくのでしょうか。

希望を見出せない世界がますます拡大して、これらの犯罪や紛争がもっともっと大かかりになり、いつか救いようのないものにならなければいいと願います。
メルケル首相もきっとそんな風に全ては善意から立てた政策だったでしょうに、結果的にそれが裏目にでたのは、大変に残念なことでした。

メルケル首相ほどの人でもどうしても流れを変えることができなかった、きっとこれがいつか私達の歴史になるんでしょうね。
今からはもう私のような無力なただの理想論者は、歴史の傍観者になる他はなさそうです。

大晦日 ケルンでの暴行事件

【1月10日 AFP】ドイツ・ケルンの警察当局は9日、新年行事中に発生した暴行事件数が379件に達し、その容疑者の大半が難民申請者と不法移民だと公表した。
 警察当局は声明で、「これら犯罪の捜査対象となっている容疑者の大半は北アフリカ諸国の出身。その大半が難民申請者、またはドイツに不法滞在している者だ」と述べ、事件の約40%が性的暴行と関わりがあることを付け加えた。
 ケルン警察のボルフガング・アルバース(Wolfgang Albers)署長は、同市で昨年12月31日に発生した衝撃的な犯罪事件を防げなかったとして8日、停職処分を受けた。
 事件の目撃者たちは、集団で行われた痴漢や性的暴行、強盗、みだらな暴言などの犯罪被害に女性たちが遭う恐ろしい場面を目撃したと語っている。

ドイツに衝撃を与えた今回の事件で、紛争を逃れて来た難民の受け入れに積極姿勢を示し、昨年だけでも同国に110万人の難民申請者を呼び込んだアンゲラ・メルケル(Angela Merkel)独首相に対する批判がさらに高まっている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3072676?cx_part=txt_topics より




日本でもこのように記事になっているこの事件はドイツでも連日トップニュ-スで流れています。
昨日はそういうわけで「ペキ-ダ(「西洋のイスラム化に反対する欧州愛国者」 ドイツ語: Patriotische Europäer gegen die Islamisierung des Abendlandesの略称)」とそれに反対する「反ベキ-ダ」のデモがケルンでありました。
このいつでもお騒がせ「ペギ-ダ」は世論では排外主義運動の一環としての見方も強く、ドイツの右翼活動の研究家であるハンス・ヨアヒム・フンケ教授は右翼団体であると定義している少し危ない団体なんですが、今回のケルン大晦日の事件を受けて、ドイツの中でも肯定派、否定派など様々な意見が飛び交う状態になっています。

今回の事件で逮捕された人々の中には移民や難民申請者がいたということを受けてなんですが、それでも個人的には私はやはり「全ての難民が犯罪者ではない」とする人達の意見に賛成します。

1000人もの人が大晦日の夜犯罪に加担したということは確かに到底許されるべきことではありませんが、かといってドイツがこのせいで右翼の方へ傾倒していくことはもっともっと恐れるべきことだと思われるからです。
私だって極右ドイツ人から見たら東洋の外国人で、生粋のドイツ人ではないことにかわりはないのですから。
なので今まだ反ペキ-ダが多数を占めるドイツという国に私は安心します。

こんな事件のあとも相変わらずメルケルさんの政策を応援し、このように考える私は、理想論者でしょうか?
でも理想なしに良い未来を構築することは果たして可能なのでしょうか?
世界中の誰もが移民に難色を示す中、一つくらいそれを助けようとする国があるのは、世界の将来にまだ希望を持てるということなんではないでしょうか。
夢も希望もない未来のために、どうやって子供達が建設的に自分達の生活を築いていこうと思えるのか、私にはわかりません。。。

せめてドイツには大昔の頑なな世界に逆戻りしてほしくありません。

ドイツ人の好きなお茶会にて - 難民問題 再び

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私の大好きなドイツ人のおば様のお茶会へ呼ばれてきました。
これはナッツたくさんとリンゴの手作りケ-キ。
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こちらはドイツのトルテケ-キで、色々な種類が
ケ-キ屋さんで買えます。
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私は大好きな胡桃がのっかっているマジパンケ-キを
いただきました。
ボリュ-ム満点ですが、すっごくおいしいんです。。。
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ドイツ人の方たちはお茶会の際こんな風に
テ-ブルにデコレ-ションされます。
秋らしく素敵でした。

ドイツ人だけではなく、フランス人、オーストリア人、スコットランド人、
ポ-ランド人の方達もいらしていましたが、私は今回もドイツ人の
一人のおば様の隣に陣取り、ドイツの難民問題について尋ねました。
最近会うドイツ人にはとにかくこのテ-マで、色々な方の本当の
考え方を知るように努めているんです。
私も偏った考えにならないように。。。。。

でもそのおば様も予想に違わず、「100人のドイツ人で1人の難民を
支えるくらいのことは私達には可能」という意見でした。
「もうすぐ冬が来るのだから一刻も早く収容施設を作ってあげて
ほしい」ともおっしゃっていました。

相変わらず私の周りのドイツ人は今まだこんな意見の方が
多く、なので、どうしても「難民受け入れ擁護派」の意見が
強くなってしまう私を許してほしいと思います。。。

またうちの長男・次男のギムナジウムでは最上級生の
何人かの子供たちがボランティアでこんな本を出版しました。
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「異邦人から親しい人に(なる)」というようなタイトルで
10人ほどの移民の方達に直接話を聞いてそれをドイツ語で
訳してまとめたもので、出版にかかった費用以外は全ての
収益は難民の人達へ寄付されるそうです。
素晴らしい運動で、長男は直接この活動にかかわって
いなかったものの、販売では応援していて(1冊5ユ-ロ)
「うちの学校はこんなことがあって、さすが(にカトリック系
ギムナジウム)だ」といたく感銘し、誇りに感じているようです。

昨日の「難民問題」検討のTV番組ではある団体が
難民キャンプの学齢期の子供に、ランドセルと通学に
必要な文房具一切を取り揃え、お母さんと離れてお父さんとだけ
逃げて来たその子供にプレゼントしていました。

政治の世界では賛否両論のこの「難民問題」ですが
受け入れようと頑張っている草の根で頑張っている、
ドイツ人もまだまだたくさんいて
ドイツという国の底力を感じている今日この頃です。

こんなおいしいケ-キをまだまだ食べることの出来る
私達なんで、可哀想な人達に少しくらい少しでも普通に
近い生活を分けてあげることも可能なのだと考えているのでしょう。

とにかく「人間らしい生活を少しでもさせてあげたい」と
全くの外国人に感じることができる、ドイツ人は
すごい人達だと思います。



ドイツ難民問題 その5

現在 8100万人のドイツの人口に対して150万人の
難民を受け入れることが可能か不可能かということの話題は
連日TVでもトップニュ-スです。
アルバニアやコソボ 等のバルカン半島からの亡命申請者が
シリア難民よりも多いらしいというニュ-スも聞けば
尚更不安に思うドイツ人も少なくないことでしょう。

人口4000人のあるドイツの町では、難民が3500人(通常は700人
だったのが)になり、住民たちは息をつめたような生活を
余儀なくされているというようなニュースも流れていました。

すでに400人の難民を受け入れている、人口32.000人の
我が町では、まだ圧倒的に町の住民の数のほうが多いので、
町を歩いても特にこれといって変わった感じはうけません。
近いうちに難民1000人を収容できる住居も早々に用意される
予定だということを今日のニュ-スで読みましたが
30人に一人が難民という割合であればまだなんとか大丈夫
なのでは? と願っています。
自分個人では何もできない本当に未熟な私なので
自分の家に引き受けることができるかどうかの選択ではなく
国なり町なりが事業として税金の中で人助けをしてくれるのであれば、
正直気持ち的にはこんなに助かることはないです。

ちなみに 地中海ル-トで逃れてきた
イタリアとギリシャから移送される6万6,000人の
国別受け入れ数の割り当ても決まったそうで
昨日のニュ-スではルクセンブルグへ30人の難民が
無事飛行機でギルシャから旅立ったとニュ-スで流れていました。
その内訳ですが、ここでも最多受け入れはドイツで

1番 ドイツで 17,036人
2番 フランス 12,962人
3番 スペイン 8,113人
4番 ポ-ランド 5,082人
5番 オランダ 3,900人 
その後 …ルーマニア、ベルギー、
スウェーデンと続き、小さいルクセンブルグは
EU23か国中でも受け入れよりキプロスは少し多い
だけの 237人です。 


そんな中、昨日は

「誰がなんの理由もなく自分の故郷を離れたいと
思うだろう」

という、ある政治家の方の言葉がとても印象的でした。


小さなゴムボ-トでトルコ経由でイタリアとギリシャに向かって
約5kmの危険な航海を決行して、子供と共に逃げてくる
難民の人達を見ていると、やはりドイツのしようとしていることは
間違いではない、と信じたい気持ちになります。

そんな中、ボランティアだけではなくドイツの軍隊が早急に
難民キャンプの手伝いに来くことが今一番の解決策のようです。
現在戦争もないドイツなので兵士達はこんなときこそのためにも
心身共に鍛え抜かれた軍人さん達の統率力と力が必要です。
ところでボランティアの中には、最新の材料を使用して
難民の住居を3日で作ってしまう建築学科の学生さんたちも
いるそうで、たくさんの人が手伝いにいっているのはすごいことですね。
心から尊敬します。

それにしても、と思うのは、特別規約でEUの全ての決定に
参加しなくてもいいイギリスは、イタリア、ギリシャからの
難民は一人も受け入れる必要がないのはもちろんですが、
10月21日にキブロス島の着いたクロティリの英軍基地に
着いた難民達への責任すら自分達には無関係と決め込んで
いるそうです。アクロティリ基地はイギリスの主権が及ぶ場で、
本来はイギリスが責任を引き受け、キプロスで生活する上での
コストが発生する場合にはイギリス側が負担するという
キプロスとイギリスの間で2003年に結ばれた覚書があるにも
関わらず、無視を決め込んでいるイギリスが今後どうするか注目
されているそうなんですが、IS問題といい、アメリカ始め、
イギリスのしていることも罪が深いと思います。
ちなみに、ここアクロティリ英軍基地は昨年IS空爆を行った際の
出撃拠点だったそうですが…。



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