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プロフィ-ル

マルゴママ

Author:マルゴママ
ドイツ北西部の片田舎でかれこれもう20年生活しています。
ドイツ人の夫と3人息子、そして一人娘(?!)の猫クレオとそして雄猫シザ-リオと共に、ドイツの子供の学校と大学生活、ドイツサッカ-もたまに、空手や他のスポーツ、またドイツの村での生活風景を気のむくまま綴っていきたいと思っています。
 


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村のサッカ-今シ-ズン開始

DSC_2052.jpg

3月中旬のロックダウンから約半年ですが、8月の下旬くらいから、長男がサッカ-している隣の村(7部リ-グ)や、次男がサッカ-しているうちの村のチ-ム(最下位10部リ-グ)の試合も始まりました。

観戦中、以前のようにたくさんの種類のケ-キや食べ物を買えないのかと思いきや、品数は少なくなっても、ケ-キもソ-セ-ジも、ビ-ルやコ-ヒ-も販売されていて、なんとなく昨年に戻った気分にはなりましたが、今年はクリスマスマ-ケットも、来年の春はカ-ニバルも中止になったようで、この冬はコロナ流行の第2波がまた欧州を襲うのではないかと囁かれています。

実際イギリスは2回目のロックダウンになるかもしれず、ドイツもそろそろ2回めのロックダウンに備え始めなければならない可能性もあるのかもしれませんが、サッカ-場ではみんなやっと楽しそうに観戦できるようになり、最近は快晴も続き、私も今しばしのサッカ-観戦楽しみを味わっています。

それで昨日は長男と次男の試合でしたが、現在次男は足首を怪我していて(靭帯断裂だそうです)8週間はスポ-ツはできないのですね。
でも昨日の午前中、ふらっと外へ行き、その直後大きい音楽が鳴り響いていたので、
「まったく次男は音楽外で聞いてなんてうるさい!」と怒ろうと外を覗くと、若人がたくさんうちの次男と談笑中でした。

みんな次男のサッカ-チ-ムの選手達で、昨日がホ-ム試合最初の日だったので、音楽と共に村を練り歩き、村のシ-ズン開幕を村の皆さんにお知らせしているということでした。

まあ、なんと牧歌的な、とその非常にロ-カルな様子になんだか感動してしまいました。
”感動”というのはオ-バ-なのかもしれませんが、
「この子たち(今は大人ですが、私自身みんな4歳位から知っている青年達なので)はこの小さい村にいることが、実は本当にとても幸せなんだろうな」と感じたからなのです。

ちなみに長男も15時からの試合だというのに11時には出かけ、というのは、試合前にチ-ム全員で朝食会があるのだそうです。
次男のチ-ムもあったのですが、試合が15時スタ-トから13時スタ-トに変更したため、中止になりました。

で、この変更理由が、うちの村の試合は長男のサッカ-チ-ムの2軍チ-ムとの対戦でしたが、2軍の選手たちが15時までに試合を終わらせて自分の1軍チ-ムの応援に駆けつけたいから、という理由でした。

まあ、本当に、どこまで仲良しな村のサッカ-クラブの青少年たち、という感じでした。

試合前は一緒に朝食を取って楽しい気分になり、試合に突入、試合後は村のお決まりの居酒屋でまたビ-ルと共に盛り上がり試合の一日が終了、と、本当に長い一日のようですが、若人達には最高に楽しい青春の日々なんだろう、と思います。

長男チ-ムは2軍チ-ムの応援があったにもかかわらず、0対0の引き分けに終わり、一方その心優しい2軍チ-ムと対戦だったうちの村チ-ムは1対0で負け、うちの次男は夜帰宅後、「あそこの2軍チ-ムは卑怯である」と、突如めずらしく正義漢風になり、毒づいていました。

怪我で試合に出れない間、見ているだけでフラスト-ションが溜まったのかもしれません。

私自身は、1軍の長男チ-ムもそこの2軍チ-ムも、また次男の10部最下位チ-ムも、みんな青年たちがなんとなく親切で、会うと挨拶してくれるし、遠くにいると手も振ってくれるし、という感じなんで、どの試合も行けるなら見に行きたいくらいです。

ほんの子供だった頃から知っている友達のお母さんということで、私の方はすっかり大きくなり変わってしまったその子達を認識できない時もありますが、あちらは未だに私のことを誰なのかすぐ認識できるのでしょう。
そもそも数少ない東洋人ですしね、私も村にいるとあんまり居心地が良くて、村が大好きな子供たちの気持ちも理解できます。

ブンデスリ-グも9月16日に再開したようで、観客もいっぱいではないですが、席の間を空けながら入れれるだけ入れて始まったようです。

いつまでサッカ-の試合が普通に開催されるのかは誰にもわかりませんが、少しでも長く観戦できることを願います。

サッカ- 7部リ-グでの今季のスタ-ト

ついに今日から今季のアマチュアサッカ-の試合が始まり、長男は8部から7部リ-グに昇格した後の最初の試合でした。
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コロナで実に278日間の試合中止の後の皆が楽しみにしていた日でした。
長男は1年前にうちの村から隣の村のサッカ-クラブへ移動しました。

ここも1300人(うちの村は人口780人ですが)という人口のこの村では、7部リ-グへの昇格は悲願でした。
昨年度は、プロサッカ-選手でもあったドイツ人の監督さん(この方はなんと日本のJ1リ-グにも席をおいていたことがあったという方でしたが)を迎え、一丸となって戦った結果の昇格でした。
そういうわけでホ-ムでの試合だった今日は、選手はもとより、村の観客も皆が勝利を願った日でもありました。

1部: 1. ブンデスリーガ
2部: 2. ブンデスリーガ
3部: 3. リーガ
4部: レギオナルリーガ
5部: オーバーリーガ
6部: ランデスリ-ガ
7部: ベツィルクスリ-ガ
8部: クライスリ-ガ A
9部: クライスリ-ガ B
10部: クライスリ-ガ C
11部: クライスリ-ガ D

ということで、うちは7部のベツィルクスリ-ガ(Bezirkslieger)なので、報酬が発生するようなクラブではないのですが、次男のいる10部リ-グよりは色々な支給品もあるようです。
クラブの練習着もなんだか何着も増えました。


それで今日は長い試合でしたが、1対0のまま試合は終了し、初白星をあげ無事3点を獲得できました。

近くに座っているおじいさんやおじさんの4人組が「彼はあなたのお子さんかい? 今日の一番選手だったよ」と口々に褒め称えてくれて、私もとても良い日でした。

それにしてもうちの長男は、4年前に1年前倒しで大人のチ-ムに入ったときは人口780人のうちの村のチ-ムで、そこは10部リ-グでした。
1年後、その時も皆で力を振り絞り念願の9部リ-グに昇格させ、9部に1年いて、そしてその次の年に今のチ-ム8部に移り、このチ-ムも昇格して7部になったので、本人的には毎年1部づつ昇格していることになります。

そのように考えると、うちの長男は本当に幸せな子だな、と思います。
皆で力を合わせ、昇格という夢を叶えていくことがどんなに素敵な経験であるかは、想像できます。

そんな中、まだ7部リ-グ内くらいであれば、チ-ム内では
「一番上手かった」とまだ言ってもらえるくらいではあるので、そんな点でも幸せを満喫しているでしょうね。

こんな成功体験を少しづつ重ねて、大学の方も頑張ってほしいです。


DSC_1755.jpg
7部になって、運営のおじさん達も一丸で頑張っていて、これからは毎週こんな冊子が配られるようです。
そもそも7部なので、試合を見るにも入場料を払わなければ見られなくなりました。
8部のときは男性の観客だけ3Euroくらいでしたが、7部では女性も2,50Euroの観戦チケットが必要になったんです。
でも、まだまだ安い金額で助かります。


長男 サッカーチーム首位争い

先日は長男サッカーチームにとって、「ここ1番!」という非常に大切な試合でした。

と、いうのもこの8部リーグのうちの長男チームは今季1度も負け試合はなく、引き分けすらない、どういうわけか全勝中というものすごい状態で、このままいけば夏からは7部昇格も夢ではないという、なんと夢と希望に満ち足りたこの数週間だったわけですが、この日は2位にぴったり張り付いてきているWというクラブとの対戦でした。

この日負けたら、うちのHクラブが勝ち点30、そしてWは勝ち点29になってしまうではないか、さあ大変だ~!!とういことだったわけで、この1試合はみんなで是非応援を!ということなのか、この1試合のためにわざわざ小冊子まで配られました。
DSC_0001.jpg
それがこちらなんですが、よくよく中まで見るとそのうちの一面がなんということかうちの長男ではないですか!
DSC_0002.jpg
こちらの左側は全てうちの長男に割かれていて、長男の写真とプロフィ-ル、好物は
「寿司とラ-メン」なんかも書かれています。

「なんであなたなの?」と聞くと長男も「知らない」と…。
「今年から入ったからkなぁ」というのですが、よくよく話を聞くと試合の後に、おじいちゃん軍団たちから
「お前が一番上手であった」と誉められたりするんだそうで、すっかり気を良くした母の私は
「そうよ~一番上手だからなんじゃない~」と勝手に決め付けて、うちの家族にはそう言って見せびらかしていました。
(真相は不明ですが)

それで私もこの寒い中、18時からの試合に行きました。
Screenshot_20191112-101145.jpg
両チーム共にここは引けないと、ものすごい激戦で、前半36分にうちのチームがゴールを決め、負傷者も何人も出る中、なんとか勝ちきり、勝ち点を33点に増やし、一方2位のWは勝ち点26点と差をつけることができました。
Screenshot_20191112-101255.jpg
この日の観客は6000人ということで、うちの長男の友達もなんだかたくさん見に来てくれていて、長男の名前で声援がよく飛んでいました。

そんな光景を見ると満更「一番上手だから冊子の一面になったのでは?」という親の欲目もあながち的外れではないのでは、と、自分の都合の良いように満足していた私でした。

それで一方うちの次男ですが、長男がこの夏までいた村のクラブに移りましたが、8試合で勝ち点は4点、つまり1回引き分け、1回勝ち試合、6試合は負け試合でした。
先週こちらも首位ではなく、反対のビリ争いで最下位チ-ムと対戦してなんとか勝ち、最下位からは逃れて良かったと思っていたのですが、1週間後順位表を見直すと、どういうわけかうちの次男のチ-ムが最下位になっているではありませんか!

どうしたことかとよく見れば、その最下位チ-ムはチ-ムを解散したようです。
さすがにうちの次男達のチ-ムにまで5対0で負けたのがショックだったのかもしれないですね。

ところで10部の最下位チ-ムで頑張っている彼らなんですが、これでもサッカ-チ-ムと言えるのでしょうかね?
最下位中の最下位ですよ。
ま、でも長男の8部リ-グもアマチュアリ-グの真ん中より下の5番目にいるわけで、アマチュアリ-グは4部かららしいので、そう考えればこちらも下から数えた方が早いですけれどね。

とにかくどこへ行っても取りあえず幸せなサッカ-人生を歩んでいる長男と、なんだかどこでも上手くいかない次男のサッカ-人生で、この2人の人生はこのようでなければ良いな、と親としては願います。
サッカ-生活がひどい分、きっと他のことで折り合いがつく次男の人生なんだろうと祈ります。

しかし寒い中試合を見に来ていたおじいちゃん軍団、風邪などひかないでいつまでも元気でいて欲しいです。
もう70年くらいはこのサッカ-場に毎週来ています、というような年季の入ったおじいちゃん軍団なんです。

アマチュアサッカ-選手ということ その2

先日の金曜日から今季のサッカーシーズン開幕ということで近郊のケルンではケルンが誇る世界遺産のケルン大聖堂にて、1.FCケルンのサポーター達が今季の試合の勝利祈願のため、大群でミサに参加していたらしいです。
あと、ゲームのメッセまであり、そんなことが重なりケルンの街は週末は大変な人出だったとか。

さて私は土曜日、長男の新チーム初試合を見に行きました!

チームを移って最初からスタメンになれるかどうかはわからない、と考えていたようですが、2週間前ほどのドイツ杯試合(ボロ負けでしたが)やなんやかんやの活躍が認められて、なんと最初からスタメンに!
その上、試合の結果で投票でベストプレイヤーを決めることができるインターネットサイト(プロの1部からアマチュアの11部まで誰でも投票可)では、チ-ム内ではベストプレイヤー1位と言う光栄な評価をもらい、リ-グ内16チ-ム全チ-ムから11名だけ選ばれるベストイレブンにも選出され、単純にも嬉しくなっていた母でした。

ま、8部リ-グの話なんで非常にレベルが低いところで喜んでいるわけなんですが、実はその試合の一日前に、大学の試験の結果もでまして、なんとか合格。
実はドイツでは同じ科目を3回落とすと留年すらできず退学となるんですが、このテスト長男はなんと3回目で、まさに崖っぷちでした。
その直前は、日曜日、水曜日、木曜日と州に3回も試合に出ていて、先の「アマチュアサッカ-選手ということ」を書いたころは私は内心
「長男はこれじゃあ大学辞めることになるかなぁ」とも考えていたくらいでした。
それでも、その反面こんな崖っぷちでありながら試合もきちっと出る長男を誇らしくも感じていました。
主人は、こんな大学の進級がかかっている時にサッカーの試合とは頭は大丈夫かと思っていたようですが、私はそうは思っていなかったんです。頭がおかしいのは長男のせいではなく、この母親のせいかもですが…。

まあ、とにかく、そんなこんなで大学も続けることができ(ドイツの大学、長男の化学科は実に5分の1くらいしか卒業できません)、サッカーも順調で何よりでした。

それで実は今回書きたかったのはここからなんですが、試合後長男が家に帰宅して話してくれたんですが、今回の対戦相手は1ヶ月当たり、1000ユ-ロ(約11万円)の報酬を貰っている選手も、車を1台自由に使わせてもらっている選手もいたそうです。

これには正直びっくりしました。
だって、8部リ-グですよ!?

よくよく話を聞けば、今回の対戦相手は7部昇格を目指しているとのことで、そのためにこの選手達を近郊のベルギ-の町から引き抜いて来たんだそうです。(それでも今回2対1で長男チームは勝ちましたけど

8部でもこんなことあるんですね。
でも以前知り合いが10部リ-グでも1ヶ月500ユーロの報酬を貰っていたことがある、と言っていたので、破格に上手な場合は下の方のリーグでもそんな報酬が発生するのですね。

で、次男にこの話を聞かせ、昨年度までの長男のいた村のチ-ムで
「長男がもらうはずだった200ユ-ロ、あなたがもらえるように、頑張りなさいね!」と一応はっぱをかけておきました。

まぁ、長男に提案された報酬を次男が貰えるとは正直思っていませんが、次男のモチベーション作りになれば良いかなと、思っています。
でもそれを聞いて少しやる気が増した感じの次男です。
単純な男なんです、次男は

と、今回はドイツでは下の方のリ-グのアマチュア選手でも高額の報酬が発生するというお話でした


アマチュアサッカ-選手ということ

サッカ-もそろそろ新しいシ-ズンが始まりますが、長男は村の10部リ-グから隣村の8部リ-グへ行き、次男はやっと村の10部の大人チ-ムに入ることができました。
次男は本来であれば A-Jugend(U-19のこと)のチ-ムの年齢ですが、ドイツでは1つくらい年が上のチ-ムに行くことは可能です。

長男は辞める際、村のチ-ムに月額200Euroのお小遣いを支払うので、止めないでくれと引き止められましたが、村の選手達のいいかげんさにほとほと嫌気がさしたらしく、隣村に移りました。
練習は無断で来ない、試合前日はみんなでパ-ティ-で騒ぎ、試合にも半分酔っ払ったままではないか、というような状態でやってくる、その上いつも人数も足りない、という感じで、まあ、一番下のリ-グのしかも村のチ-ムなんで、仕方ないです。
だいたい数ヶ月前には監督も匙を投げ、一言も言わず辞めてしまったくらいなので、みんなのいい加減さも極めた状態の中、長男だけは何があっても練習へも試合へも行ってました。
長男は元来とても真面目なんです。

選手の人数が足りないので、ほぼ全部のポジションを一人で頑張っていたほどだ、とクラブの責任者には言われ、
「彼が違うチ-ムに行きたいのは本当に納得できる、でもいつ帰ってきてもいい、いつ帰ってきても彼には毎月200Euroの報酬は約束するから」と約束してくれたほどでした。

実は私は、このブログを書き始めた頃、なんでこんな「アマチュアサッカ-選手を目指している」なんてふさけたようなタイトルをつけたかと言えば、実は決してふざけていたわけではなく、本当に子供達には「アマチュアサッカ-選手を目指して」欲しかったからなんです。
「アマチュアサッカ-選手」になって、月にいくらかのお小遣いをもらえるようになってくれれば良いな、それは本人もとても幸せだろうと本当に思っていました。

結果的にこのお小遣いはもらえないまま違うチ-ムへ行ってしまいましたが、それでも長男は大学生をしながら続け、また元来いい加減な次男もなんやかんやと言いながら、今度は長男の穴を埋める主力選手と期待され、村のチ-ムで新しいシ-ズンを迎えます。

ドイツでも17歳、18歳くらいでサッカ-を止めていく子供は結構たくさんいます。
日本でもそうですよね、大学受験や大学生活で忙しくなりますし、勉強をまじめにしたら時間的のも難しくなりますし、あるいは彼女ができたり、またはまた違う興味が出てきたり、とそんな理由で止める場合ももちろんあるでしょう。


うちの長男も大学卒業ができるかまだ全然わかりませんし、次男は大学へ行けるかも不明ですが、それでも「これだけは好き」と続けられることがあるのは幸せだろうな、と思います。
例えそれが一銭にもならない、最下位リ-グの最下位チ-ムでも、それでもこうやってアマチュア選手として出来る限りサッカ-を続けてくれたら良いな、と思います。

三男は7歳でサッカ-を止めてしまい、そんなわけでこのブログの「アマチュアサッカ-選手を目指している3兄弟」というタイトルは全く真実とは違うものになってしまいましたが、それでもこの変なタイトルが気に入っていので、このまま続けたいと思います。

いつか2人もサッカ-を辞めてしまった時はその時こそ、ブログの題名は変えなければならないですね。

そして面白いことに長男が移った先のチ-ムの監督さんは、なんと日本のJ1で選手をしていたことがある方でした。
また次男は昔U5からU9くらいまでずっと一緒だった幼馴染の友達がたくさんいるチ-ムになり、これはこれで楽しそうです。

サッカ-は本当に素敵なスポ-ツですよね。
7歳で辞めてしまった三男は他に好きなことがあるので良いのですが、それでも少し残念だったな、と親としては思ったりしていますが、好きなことはせめて大人になっても続けてくれれば、それはそれで良いのかもしれません。
続けるということは難しいことですものね。

勉強はもっと難しそうですけれど…。
3人ともまだまだどうなることやら…です。ヤレヤレ…・。


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