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伽羅(他のSNSと合わせてマルゴママからハンドルネーム変更しました)

Author:伽羅(他のSNSと合わせてマルゴママからハンドルネーム変更しました)
ドイツ西部の片田舎でかれこれもう21年生活しています。

ドイツ人の夫と3人息子、そして一人娘のlovely猫クレオとそして雄猫シザーリオと共に、主にドイツの村での生活風景を気のむくまま綴っていきたいと思っています。

2020年、Youtubeも始めました!

【ドイツ片田舎】チャンネル  
です。

URLはこちらです!

↓↓↓
ドイツ癒やしの風景
https://youtube.com/playlistlist=PL5ratIrB_CIRLPqIpTMd2WiJUQwQ3ch0



近郊の街や村を歴史動画も混ぜながら、ご紹介していくつもりです。


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ドイツ 最新の学校においてのコロナ対策 

14日に学校においての新しいコロナ対策が発表され、日曜日の夜学校のPTAから連絡が来ました。

以下がその詳しい内容です。


1. 原則として、保健省は、教育省の現在の仕様に従って、現在の検査および隔離規則に従います。

2. クラスで陽性の生徒が出た場合、最初は陽性の子供だけが隔離に入ります
  ただしクラス全体ではありません。

3. 感染期間である14日以内に、1つのクラスで25%以上の生徒が感染した場合は、その保健所からコロナセンタ-にメッセージを送る。このような場合、私たちは連絡先の追跡や検疫の可能性について、学校の管理者とさらに調整を行う。結果によってはその後クラス全体が隔離される可能性があります。

4.陽性の子供の兄弟は接触者とみなされ、隔離されなければならない。

しかし例外はこちら

5. 以下の陽性者の接触者は隔離の必要はありません。

i. 18歳以上のワクチン接種+ブースター接種を受けた人。

ii. 二回のワクチンを接種した18歳未満の生徒で、2回目の接種から3ヶ月以上経過している

iii. 18歳以上の二回のワクチン接種者で、二回目の接種が3ヶ月以上前に終わっている。

iv. 3ヶ月以上前にワクチン接種を受けた人、回復した人(病気やワクチン接種が以下の期間に発生した場合

v. ワクチンを接種した+回復した人で、その後にブースターワクチンを接種している。


6.重要:回復した生徒は8週間の間、ワクチンを摂(最初の陽性日から計算)は、ロリポップ・プール・テストには参加する必要はありません(小学校で行われている迅速テストをロリポップ・プール・テストと言います)。

7. 学校で迅速抗原検査が陽性になった場合の手順:
感染した児童生徒および(必要に応じて)本人の兄弟姉妹、世帯員が未接種の場合は、学校からそのまま帰宅しなければなりません。学校は、生徒がPCR検査を受けられるように、迅速検査の陽性証明書を発行します。


以上です。


またうちの街では今学期が始まった1月10日から、月水金と週の3回学校が始まる前に生徒はクラスで自分でする迅速テストをしなければならなくなりました。
なので例えば月曜日や水曜日に欠席して、火曜日や木曜日に通学する場合は、自分で近所の迅速テスト会場にて検査をして、っそのテスト結果をもらってから学校へ行かなければならなくなりました。

皆さんがご興味あるかわかりませんが、現在のドイツのコロナ対策の一つ、学校(小学校からギムナジウムに該当する年齢の子供達が通っている学校)においての最近の規則のご紹介でした



長男コロナ感染後の私達家族の検査結果 その2

それで結局、主人と三男はどうだったのかがわかったのは、検査後4日も経ってのことでした。

月曜日の朝8時半に検査したことはもう何度も書いているかもしれませんが、この2人の検査結果が来たのは木曜日の夜の22時だったのです。

しかも、なんとあっけないことに、『陰性』でした。

主人はホームオフィスでも病欠でも、正直どちらでも良いのです(ドイツでは病欠は有給休暇を使う必要は全くなくて、病気で休んだ場合は保険でお給料が支払われます。またそれは例えどんな職種だとしても同じ条件です、なのでその代わりお給料から天引きされる保険はがっちり持って行かれます)が、三男は月曜から学校を休み、ブレイクダンス教室も、ピアノもそれから塾も全部休む羽目になっていたというのに、4日後に陰性とわかるだなんて、少し腹ただしい気分になりましたが、どうやら感染者がうなぎ登りで増えている現在はPCRテスト検査数ももちろん増えていて、結果が出るのも今までよりも随分と遅くなっているのだそうです。

それにしても同じ時に検査した私と次男は24時間以内に結果が出て、主人と三男は四日以上かかった、この違いはなんなのだろうかと思いますが、全てはただの偶然に過ぎなかったようです

しかしながら長男がオミクロンだったとして、それでも家族の他誰一人感染しなかったのは、やはりブースターワクチン接種をしていたおかげかもしれません。三男は唯一まだだったのですが、そういうわけで急いで来週土曜日にブースターワクチン接種の予約を入れました。

ドイツではどんどんブースターワクチン接種なしでの生活も難しく、というか面倒になってきている上、そのうちブースターワクチン接種も義務化されるかもしれず、できるうちに済ませておくのが得策です。イスラエルでは4回目のワクチン接種も始まっているところを見ると、欧州でも近い将来その日が来るに違いないからです。

またドイツでは12月中旬から今までの1ヶ月の間、集中治療室にいるうちの60%はワクチン未接種者で、5%はブースターワクチン接種者だと今日ニュースで流れていました。そして残りの35%は1回あるいは2回のワクチン接種した人達だということなので、そういう理由からもブースターワクチン接種を早めにしておくほうが良いに違いありません。


あと、例えばドイツでは1月13日から14日では、なんと一日で92,223人新規感染者が増えました。
その中でも群を抜いて多いのが、うちのNRW州なのですが、13日から1日でなんと17,225人新規感染者が出たそうです。
これはすごい数と思うのですが、ですが直近7日間、10万人当りに換算した場合の多い順は

ブレーメン  1,427人
ベルリン    950人
シュレスヴィヒホルシュタイン   665人
ハンブルグ 665人
ブランデンブルク 503人
バーデン・ヴュルテンベルク  479人
バイエルン  473人
ノルトラインヴェストファーレン州  442人

と、こちらでは16州のうち真ん中くらいの多さになっているので、やはり国内でも群を抜いて人口が一番多い州ということで、単純に感染者が相対的に多くなっているということのようです。

政府の予想ではまだまだこれからも増え続け、国民2人に1人はコロナ抗体を持つことになる可能性もあると予想されているようですが、ワクチン接種者は増え、抗体を持っている人が国民の半分以上になったら、そのときこそコロナ禍は終息に向かうかもしれません。

木曜日から始まった、レストランでの飲食にて、2Gプラス(ワクチン接種か抗体があるか、プラス迅速テスト)、あるいはブースターワクチン接種済みか、どちらかが必要になり、レストラン利用客ががくんと減ったとも新聞に出ていました。

このような状態があと1年も続くのであれば、持ちこたえられない業種はますます増え、失業保険の支払いはそれこそうなぎ上りになり、かなり国の経済を圧迫することにもなります。

少しでも早いコロナの終結を世界中で望んでいるのだと思いますが、そのためにはできるだけたくさんの人のワクチン接種が必要なわけで、このような中でコロナ接種反対者の気持ちは相変わらず全くわからないのですが、やみくもに反対するのはやめて他の人達や世界全体のことを考えるべき時が来ていると理解できないものかと、どうしても思ってしまいます。

長男の隔離も月曜日で終わり、金曜日に迅速テストでは陰性とわかり、事実上我が家の今回のコロナ騒動は終わりました




長男コロナ感染後の私達家族の検査結果 その1

長男が木曜日にPCR検査後、金曜日に陽性という結果が来て、その後長男以外の家族の私達4人も月曜日の朝8時半にPCRも検査を受けたことは前回お知らせした通りです。

検査の日は、診療所の中には入ってくれるな、ということで、駐車場に着いた時点で診療所に電話をして、診療所の裏口から検査の部屋に通されました。

PCR検査は喉の奥から分泌物をさっと取るという痛くもなければ、なんともない、非常に簡単なもので、前回こちらでご紹介したQRコ-ドが載っている1枚の紙を渡され、スマホに入っているコロナアプリにログインすれば、検査結果が来た時点でアプリを確認すれば陽性か陰性かの結果がわかるということでした。

長男の時は約20時間後に結果がわかったので、私も火曜日の朝なんとなく朝4時半に目が覚め、コロナアプリを確認した所、結果は陰性で、また6時には次男にも陰性であると結果が送られてきたそうです。

なので、実は昨日の時点で既に「私達は陰性でした!」とご報告できたのに、何故しなかったかと言えば、それは主人と三男の結果がまだ送られてきていないからなのでした。

主人と三男の結果なのですが、実は丸2日経った今でもまだ何一つ送られてきていないのです

そういうわけで主人は仕事へ行けずイライラ、三男は学校を休めてニコニコ、という状態なのですが、陰性という結果に驚いていたのは次男本人でした。

というのも、次男は数日前にはなんとなく身体の調子が変で、本人曰く多分コロナ感染したのだろうと、思っていたということでした。

私は実は1週間ほど前から夜身体に湿疹が現れ、痒い思いをしていて、一昨日(検査後の月曜日の夜)ふと読んだ記事に
「オミクロンは皮膚に湿疹が出る症状がある」と書かれていたので、本当には私も
「あぁ、私も陽性なのかなぁ」と思ったりしていました。

それで次男と話したのですが、多分私達も一度感染したのだろうけれど、もう感染が引いてしまったのではないか、という結論になりました。

そもそも長男が感染したのが1月1日土曜日の夜らしく、私達が検査をした月曜日は既に9日後です。随分時間が経っていますよね。
また家族の中で長男と一緒にいた時間が長いのは一緒に食事を作っていた私と、一緒に買物などへ行っていた次男で、1週間位前に感染して、回復していた可能性もあります。

それでこれは予想なのですが、長男とあまり一緒に行動したり、家の中でも別々の部屋(階・うちは2階と地下もあります)にいることが多かった主人と三男は少し遅れて次男あるいは私から感染してしまい、陽性結果が出るのが遅くなっているのかなぁ、と思ったりもしているのですが、しかしながら長男も陽性だったのに、検査から20時間で結果が出たことを考えると、あまりにも遅い気がしてしまいます。

一体どういうことなのかは、少なくとも明日くらいまでわからないかもしれません。



それから実は最近本当に1週間くらいで国や州のコロナ対策が変化しているのですが、例えば一昨日

・レストランは2G(半年以内の抗体、あるいは必要回数のワクチン接種済み)プラス迅速テストのみ

と書きましたが、昨日NRW州で新たに出された措置は、

・レストランは2G(半年以内の抗体、あるいは必要回数のワクチン接種済み)プラス迅速テストのみ
ただしブースター接種済みであれば、24時間以内に実施した迅速検査の陰性証明は必要なし

ということで、明日の13日から適用されるルールでは、我が家のようにブースター接種を済ませている場合は、今まで通りそのワクチン証明書(スマホに入れたデジタル化されたものでも証明書でも)と身分証明を見せれば普通にレストランでの食事が楽しめるということになりました。

またもう一つの

・家族か近い人が陽性になった場合でもブースターワクチン接種をしている場合、本人が陽性でなければ隔離される必要はない

という規則のために、三男のようにまだブースター接種が終わっていない場合は、家族に感染者が出た場合は隔離の必要がある、という規則も明日からは生徒には適用されなくなり、PCR検査後に本人が陰性とわかれば、学校へ行ってかまわないそうです。

またNRW州では12月まで学校では、必要回数のワクチン接種をしているうちの三男などは週2回の自分で行う迅速テストをする必要はなかったのですが、新学期が始まった一昨日の月曜日からは生徒達はクラスに着いたら、(月)(水)(金)の週3回迅速テストをしなければならなくなり、例えば月曜日はお休みして火曜日に行くときなどは、自分でその前の日に検査会場へ行き、テストをし、陰性証明を取っておくこと、という新しい規則もできました。


そして12月までは12歳から17歳まではブースター接種はできなかったのですが、これも先週末くらいから受けて良い、むしろ受けたほうが良い、ということに決定したのは前回も書いた通りです。

…ということで、場合によっては1週間の情報でも大幅に変わってしまう現在のドイツのコロナ対策なのですが、政府としてはワクチン接種を義務付ける方向へ舵を取りたいものの、色々な反対にあい、それを執行するのは難しそうなために、苦肉の策をあれやこれやと考えているというのが現状のようです。

主人と三男の結果については、次回には皆様にご報告できるかと思いますので、どうかご期待下さい

ですが、例えコロナ感染していたとしても、相変わらず全く健康体の我が家の5人ですので、どうかご心配なさりませんように……


皆さまもどうか感染力が強いオミクロンにはお気をつけてお過ごしくださいませ



息子がついにコロナ陽性になった件

ついに我が家にもコロナ禍がやってきました。
長男がPCR検査でコロナ陽性であると診断されたのです。

今まで「コロナコロナ」と聞いていても、身近に(というか家族の中で)コロナ陽性になったものがいなかったので、やはり理研が発表したように、日本人の遺伝子の中には何やらコロナに強い「記憶免疫キラーT細胞」があるらしいから、私はもちろん日本人の血が半分は入った息子達もコロナには強いのではないかと思っていたのですが、残念ながら今回ばかりはコロナに負けてしまったようです。

12月初旬に理研が発表したその記事はこちらから
↓↓↓
「新型コロナウイルスに殺傷効果を持つ記憶免疫キラーT細胞
-体内に存在するもう一つの防御部隊-」


https://www.riken.jp/press/2021/20211208_1/
(クリックしてもこの記事に飛ばない際は、スミマセン、コピペでお願いいたします


ただ今回は村のKneipe(クナイペと言うのは、飲み屋、バー、カフェのような店)にいた約28人中23人近くが陽性になったそうで……うちの長男はじめ感染した内の半分程の村人達もブースターワクチン接種も済ませていたということなので、今はまだはっきりとはわからないようではありますが、でもこの感染力の強さから考えるとオミクロンだった可能性が強いでしょう。病状も皆軽いということもあり、おおよその予想ではオミクロンだろうと皆思っているようです。

1月1日土曜日の夜、村の飲み屋で感染したらしいとわかったのは、火曜日くらいには何人かの友人から感染したと連絡があり、本人は水曜日には迅速検査会場でテストしたところ、まずは陰性という結果が出て、でもそれでもなんとなく心配で木曜日にPCR検査を受けて、金曜日に陽性という結果がきました。

我が家族は「さあ、今日から全員隔離だ!」と思っていたのですが、その金曜日の夕方、ドイツ政府のコロナ対策の会議でいくつか新しい規則が決まり、

・レストランは2G(半年以内の抗体、あるいは必要回数のワクチン接種済み)プラス迅速テストのみ

・家族か近い人が陽性になった場合でもブースターワクチン接種をしている場合、本人が陽性でなければ隔離される必要はない

とちょうど決定があり、実は規則的には隔離する必要はなかったのですが、とは言うものの、次男と三男が「なんとなく体調がおかしい」ということもあり、また今日月曜日の朝一番に家族全員でPCR検査の予約も入れていたので、金曜日から今朝まで取り敢えず外出は避けました。

息子3人の症状は「なんとなくだるい、なんとなく喉が痛い、たまに咳が出る」とこのような感じですが、うちの息子達は主人や私に似てかなり健康な上、その上若いということもあり、病気らしい病気になることはほとんどなくて、なので彼らにとっては「少し喉が痛い」程度でも割合はっきりした体調の変化だということです。

それで今朝、長男以外の4人でかかりつけのお医者さんの所へ行き、PCR検査を受けましたが、結果は明日か明後日になるということで、スマホにコロナアプリが入っているのですが、そこにそれぞれの検査結果が送られてくるそうです。
coronaappri.jpg
(こちらがそのアプリのために用紙で、この用紙の下のQRコードをコロナアプリでスキャンして誕生年月日を入れておくと、検査結果が出次第、結果が送られてきます)


それで今日お医者さんで聞くと、1週間前までは15歳の三男のブースターワクチン接種は無理だったのですが、先週末から新しく

・12歳以上18歳以下の子供もブースターワクチン接種も可能

ということになり、それならいっそ12月にこのように決定してくれていれば、私達同様、三男が長男のコロナ陽性のために自宅隔離になる必要はなく(……と、言うのも、私達が12月にブースターワクチン接種をした際に、何度か色々な場所で電話で問い合わせたのですが、どこも15歳の子供のブースターワクチン接種はまだ不可能だったのです)、新学期が始まった今日、あるいは陰性と結果が出た後の明後日からでも学校へも行けたわけで可哀想なことでした。明日かあさってに例え三男は陰性という結果が出たとしても、三男は長男同様少なくとも今週いっぱいは自宅にいなければなりません。


実際私や主人に関しては全くなんの症状もなく……ということで、もしコロナに感染していたなら、それはそれでしばらく抗体もできますし、また昨日読んだ記事では
「ワクチン接種後にブレークスルー感染した人は、『スーパー免疫』を獲得する可能性がある」と米オレゴン健康科学大学が発表したということで、こちらはどうやらドイツでも同じように考えられていて、なのでドイツの政府も

・家族か近い人が陽性になった場合でもブースターワクチン接種をしている場合、本人が陽性でなければ隔離される必要はない

というように方針を変えたのではないかということです。

たくさんの人が症状の軽い新種株オミクロンでコロナに感染して、集団免疫をつける方向へ舵取りしたという説が濃厚になってきているドイツのコロナ対策でした。

……ということで、明日か明後日私達の結果が出たら、またこちらに結果を書かせていただきますので、どうか楽しみにお待ち下さい!

私達はほぼ普段通り元気なので、どうかご心配なく!!


また
『コロナ・ブレイクスルー感染者、変異株への「スーパー免疫」を獲得している?』の記事にご興味のある方はこちらお読みください。
↓↓↓
https://diamond.jp/articles/-/292646?page=2
(クリックしてもこの記事に飛ばない際は、スミマセン、コピペでお願いいたします

今の時点では
「ただし今回の研究では、2021年11月下旬に最初に報告されたオミクロン株については検討されていない。」そうですが、
「それでもTafesse氏は、本研究結果に基づき、ワクチン接種後の人々がオミクロン株へのブレイクスルー感染をした場合でも、強い免疫応答が引き起こされるものと予想している。」ということです。


以上、新年早々、コロナ禍にみまわれてしまった我が家なのでした




Youtube 「ドイツの村のクリスマス飾り✥ある農家に飾られているマリア像」

我が家はNWR州(ノルトラインヴェストファーレン州)の中のある小さな村にあるのですが、今回は年明け、最初のアップということで少し趣向を変えて我が家がある村のクリスマス飾りや、また近郊の村の気になった家や場所をご紹介させていただきます。

また最後はドイツの大晦日で一般家庭でも、よく打ち上がられているあるもののご紹介です。
(前回のブログに動画で出したのでご覧下さった方はいらっしゃるでしょうか)

皆様の2022年が素晴らしい年となりますことを心よりお祈りいたします❤
どうか今年も引き続きよろしくお願いいたします!


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